梨子「鞠莉さんのシャイニーが飲みたい」

ラブライブ
05 /13 2017
梨子「鞠莉さんって、イギリスだかアメリカだかのハーフなのよね?それであの染めた訳でもない美しい金髪持ちなのね。ということは・・・・」





鞠莉『oh~、マリーのシャイニーが飲みたいデースか?梨子はとんでもない変態デース!そんな変態に飲ませるシャイニーはアリマセーン!』

鞠莉『変態にはこうやって浴びせるだけで十分デース!さあ、自分の顔を惨めに舐めなサーイ!』





梨子「間違いない。鞠莉さんはレズよ」

梨子「だって鞠莉さんいっつも果南さんの胸揉んでるし、最近では曜ちゃんにも手を出してるみたいだし」




梨子「というわけだから、鞠莉さんにシャイニー飲ませて!って頼まなきゃ」




理事長室

鞠莉「oh.梨子!」

梨子「こんにちは鞠莉さん。今日はちょっと頼みがあって来ました」

鞠莉「ほほぅ、わざわざこっちまで足を運んできたということは?」

梨子「はい!大事な相談です」

鞠莉「このマリーに何でも話してみなサーイ!先輩として出来る限りのことはするわ!」




梨子「ありがとうございます!はいこれ、報酬の前払いです」

鞠莉「わざわざそんなの用意しなくても良かったのですが、せっかくだからありがたく頂戴するわね♪」

梨子「因みに中身は果南さんの写真集です」

鞠莉「ほほう、それはますます頑張らねば。ところで、私は何をすればいいの?」


梨子「この紙コップにシャイニーを出来るだけたくさん入れてくれればそれだけで充分です!」

鞠莉「シャイニー・・・?シャイ煮とは違うの?」

梨子「全然違いますよ!いいですか!シャイニーっていうのはですね、」








梨子「鞠莉さんのおしっこのことです!」

鞠莉「・・・・・・・What's?」



鞠莉「ええっと、それってつまり?」

梨子「そういうことです♪」

鞠莉「Ha、ha、ha・・・・」

マリーは逃げだした。しかし回り込まれた。

鞠莉「Noー!!私そんな趣味ない!」

梨子「さっき何でもするって言ったじゃないですか!」

鞠莉「そこまで言ってなーい!!」


梨子「前払いとして果南さんの写真集あげたじゃないですか!あれバレないようにするの大変だったんですよ!ここでシャイニー飲めなかったら私の苦労は何だったってことになるんですよ!」

鞠莉「知らないわよそんなの!ってかソレそんな危ないモノだったの!?流石にいらないわよ!!確かに果南とは仲良しだし実際私から胸揉みしだいてるけどね、ぶっちゃけ梨子じゃあるまいしソッチの気なんてないのよお互いに!!」




梨子「何・・・だと・・・・・」








梨子「まあそれはともかくシャイニー飲ませて❤」

鞠莉「嫌あああああ!!誰でもいいから助けてええええ!!!」


トイレにて

鞠莉(結局勢いに負けてコップに・・・)

鞠莉(果たして梨子は本当に飲んだのかしら?ってか明日からどうやって梨子と接しよう・・・)ブルッ

鞠莉(とりあえず、残りを出しきって・・・)

チョロロロロロッ





再び理事長室

梨子「あ、おかえりなさい」

鞠莉「えっと、それ・・・」

梨子「ああ!鞠莉さんがトイレで残ったシャイニー排出している内に自分だけチャージするのは、何か違うと思って・・・」

鞠莉(何がどう違うのよ・・・)

梨子「まあぶっちゃけ鞠莉さんの前で自分のシャイニー飲まれるのがどんな気持ちか聞きたかったから敢えて飲まなかっただけですけどね」

鞠莉(この鬼畜レズ!!)

梨子「ハァ・・・!ハァ・・・!い、いよいよ・・・鞠莉さんのシャイニーが私の体内(なか)に!!」

鞠莉「ううっ/////(今更だけど凄く恥ずかしくなってきた)」

梨子「鞠莉さんのシャイニー!きっと、聖母マリアのような神聖で酸味のある素晴らしい味わいがあああああああ!!!おっほぉぉぉぉぉ!!もう我慢出来ません!全ての生き物に感謝を込めて!そして生けとし生きる全ての小原鞠莉さんに感謝を込めて!!!」

鞠莉(何言ってんだコイツ・・・)

梨子「いただきま・・・・・」






ダイヤ「やっかましいですわあああああああ!」


梨子「ひゃぁっ!!?」ツルッ

鞠莉「え?」

ダイヤさんの登場と同時に、ついうっかり私の手からシャイニーカップが鞠莉さんの元へと飛んで・・・・



鞠莉「」ビッショリ

梨子「・・・・・・・・あ」

鞠莉さんの制服が上半分濡れてしまった。


ダイヤ「えっと、鞠莉さん?」

鞠莉「・・・あはっ、あははははっ」



鞠莉「ぬがあああああああ!!!」

梨子「きゃああああああ!」

ダイヤ「ピギィ!?ま、まままま鞠莉さん!おおおおおお落ち着いて!!」

マリーはあばれだした!!
そして一通り暴れた後に落ち着いた。






ヨハネ「このお話を教訓にして、リトルデーモンの皆はもしシャイニーが飲みたいって思っても、それは妄想だけにしておくこと!現実では絶対にやらないように!ヨハネとの約束よ♪」

4号「終わルビィ!!」

ルビィ「頑張ルビィと!」梨子「頑張リリー!」

ラブライブ
05 /11 2017
とある休日の朝


梨子「さて、今日も千歌ちゃんの生着替え覗かなきゃ!」

プルルルッ、

梨子「誰?こんな朝から・・・」

ルビィ『もしもし梨子さん?大事な相談があるんです・・・』

梨子(えー・・・今千歌ちゃんの部屋を覗くので忙しいんだけどなぁ。まあ適当に用事があるからって後にして貰うか・・・)





ルビィ「お姉ちゃんをおもらしさせたいんですけど、何か良い方法ありませんか?」

梨子「ちょっと待ってて。すぐに良いのを考えるから!」


千歌ちゃんの着替えはいつでも見られるので、レア度を優先しなきゃ!
こうして私はドラッグストアへ向かった。



ドラッグストアで利尿剤を買った後






黒澤姉妹「「おじゃましまーす」」

梨子「いらっしゃいルビィちゃん、ダイヤさん」




ルビィ「最近暑くなってきたねぇ・・・」

ダイヤ「そうですわね。まだ5月とはいえ熱中症には気をつけませんといけませんよ、ルビィ?」


梨子「最近暑くなってきたと聞いて、アイスティー用意しました!」

ルビィ「うわぁ!アイスティーだって!お姉ちゃん、早速飲も・・・」

ダイヤ「あ、私はあらかじめ自前で綾鷹を用意したのでお構いなく」














りこルビ「「・・・・・・・・・え?」」






ルビィ「お、お姉ちゃ・・・綾鷹、なんで?」

ダイヤ「なんでって、熱中症に気をつけろって言った本人が何の対策もしていないのでは注意する意味はなくなってしまうでしょう?」

梨子(嘘っ!?こんなの誤算なんですけど!!?)

ルビィ「と、ととととにかく!せせせせっかく梨子さんがよ、用意してくれたんだから、飲もう飲もう!!それはもうイッキにグビッと!」

梨子(ちょっと!?何焦ってアイスティーのゴリ押ししてるの!?むしろそういうのは逆効果よ!!)

ダイヤ「・・・どうしてわざわざアイスティーを推してくるのかしら?」

ルビィ「ピギィ!?な、なななな何も企んでなんかおおおおりませんことよ、オホホホホ!」

梨子(だから怪しまれるって!!)

ダイヤ「本当に・・・?」

梨子(ほらぁ!!)

ルビィ「ホントホント!ピギィ、ウソツカナイ・・・」

ダイヤ「・・・・・ハァ、」






ダイヤ「じゃあ、ルビィとついでに梨子さんがそのアイスティーを飲んでみてくださいませんかね?」








梨子「・・・・・」

ルビィ「ゴクッ・・・!!」

ルビィ(ほ、本当に飲まなくちゃいけないんですか?)

梨子(しょうがないでしょ!怪しまちゃったんだから!こうなったら作戦変更よ!飲んだ後でダイヤさんにも飲ませて、それでダイヤさんに尿意がありそうって感じたらトイレにダッシュよ!)

ルビィ(わ、わかりました!)

梨子(ルビィちゃんは下のトイレを!私はこの階のトイレを使うわ!覚悟を決めて!)

ルビィ(は、はい!!)

ゴクゴクゴク・・・・・・






梨子「ハァ・・・ハァ・・・の、飲みましたよ?」

ルビィ「さ、さあ・・・お姉ちゃもアイスティー飲も?」

ダイヤ「・・・・わかりました」

りこルビ((よし!!))








ダイヤ「では私はこちらのグラスを頂きますね」








りこルビ「「・・・・え?」」

ダイヤ「や、だって3人で飲み回すなんてお破廉恥な真似は如何なものかと」

梨子(終わった、完全に失敗だ・・・)




15分後・・・

梨子「〜〜っ!/////」プルプル

ルビィ「ぅ、ぅゅ・・・・/////」モジモジ




ダイヤ「何々、利尿剤・・・?ま、大方こんなことだろうとは思ってましたけどね・・・念のため綾鷹を用意していて正解でしたわ」

ルビィ「ぉ、おねぇちゃ・・・・も、もうげん、かぃぃ」////

ダイヤ「・・・・ルビィ立てますか?」

ルビィ「む・・・りっ、」

ダイヤ「ハァ、しょうがない。梨子さん、御手洗いお借りしますわね?」

梨子「は、はい・・・ルビィちゃんヤバそうなので私は下まで行ってきますね////」








ダイヤ「ほらルビィ、あとちょっとの辛抱だから」

ルビィ「う、うゅぅ・・・もうダメ////」ペタン







しぃぃぃ〜〜、ジョボオオオオ!!!



ダイヤ「・・・間に合わなかったわね」

ルビィ「うえええええん!!」

ダイヤ「ハァ・・・これに懲りたら、もう悪巧みはしないと反省出来ますか?」

ルビィ「グスッ、うん・・・」

ダイヤ「ちょっと待ってて、今梨子さんから拭くもの借りてくるからね」








ダイヤ「梨子さん、何か拭くものと出来ればお召物も用意して頂けたら、あ・・・・・」

梨子「・・・何ですか、何か言って下さいよ。そうですよ、自分から利尿剤を盛ったのに壮大に自爆しましたよ、はい。笑えばいいじゃないですか・・・////」

ダイヤ「・・・ええっと、ルビィに比べてとても大きい水溜まりですね?」

梨子「そういうことは言わないでくださいいいい!!/////」

ダイヤ(ええ、理不尽)





そしてそれから・・・

ルビィ「お姉ちゃんとこうやってお風呂に入るの、本当にいつぶりだろうね?」

ダイヤ「さあ?高校生になってからは入った覚えはないわね」

梨子「いやむしろどれだけ長いこと一緒にお風呂に入ってたんですか?」

ダイヤ「黒澤家の経費削減の1つですよ」

梨子「意外とケチなんですね、黒澤家」

そんな妙にケチケチした黒澤家のどうでもいい秘密を知り、私達はお風呂を出ました。




ルビィ「さっぱりしたー!」

ダイヤ「2人とも、今日のことは内緒にしてあげるから、もう悪いことは考えないように、いいわね?」

梨子「はーい・・・」



ルビィ(うーん、ルビィとしてはまた悪いことしてもいいかな?だってお姉ちゃん、優しいし////)

ダイヤ「・・・ルビィ、あんまり反省が見られないようだとまた水泳コースのお仕置きよ?」

ルビィ「ごめんなさい反省します」






梨子(こうしてダイヤさんおもらし作戦は失敗に終わりました)




ルビィ「お姉ちゃ、帰りにアイス食べよ!」

ダイヤ「ふふっ、はいはい」







メノ^ノ。^リ(だけど黒澤姉妹の裸を視られたからハッピーエンドね❤)

完!!

梨子「ねぇ曜ちゃん」

ラブライブ
05 /07 2017
梨子「千歌ちゃんをおもらしさせてみたいんだけどさ、どう思う?」

曜( ゚д゚)ポカーン



曜「え、ごめん。私の聞き間違いかな?梨子ちゃん今なんて?」

梨子「もう、ちゃんと聞いてよ!千歌ちゃんをおもらしさせたいんだけどね、」

曜「聞き間違いじゃなかった・・・・・」




梨子「だってさ、千歌ちゃんの好物ってみかんなんだよ?甘味たっぷり、黄色い汁たっぷりが大好きなんだよ?そんなのもうおもらしさせて下さいって言ってるものじゃない!!」

曜「ごめん梨子ちゃんが何言ってるのかわかんない・・・」



曜「っていうか梨子ちゃん、どうして千歌ちゃんをおもらしさせたいなんて考えたのさ!?」

梨子「そうね、私がおもらしという性癖に目覚めたのはね、この間の千歌ちゃんがおもらししちゃった時、なんか・・・いいなぁって」

曜「ヤバイ、梨子ちゃんがどうしようもない変態になっちゃった・・・」



※千歌ちゃんのこの間のおもらし、とは
梨子「ねぇ善子ちゃん」の1シーンです。



梨子(まあ本当はもっと前から好きだったんだけどね、おもらし)

曜「っていうか何で私梨子ちゃんの性癖の話なんて聞かされてるの・・・?」

梨子「ほら、私と曜ちゃんってさ、千歌ちゃんが居なきゃ友達の友達・・・みたいな曖昧な関係じゃない?」

曜「今すっごいカミングアウトされたんだけど。え?私と梨子ちゃんって友達同士じゃなかったの?」

梨子「まだGW開けてないぐらいなのにこっち来たばかりの転校生と地元民じゃそんな簡単に仲良しなんて思えないでしょ?」

曜「結構辛辣でショック・・・」



梨子「とにかく!そんな微妙な関係を脱したくて私のマニアックな1面を知って貰おうと思ったの!本当の自分を見せてこそ仲良しな友達になれると思ったからね♪」

曜「うん・・・、マニアック過ぎて色々ついていけないよ」



梨子「さて、私のことは話終えたから次は曜ちゃん!改めて聞くけど千歌ちゃんのおもらし、良いと思わない?」

曜「そんなこと全く思ってません」

梨子「・・・本当に?」

曜「・・・・・・・・本当だよ」





梨子「ふーん、そっかー。じゃあ仕方ないから、千歌ちゃんのおもらしを1人で楽しむわ」

曜「だ、ダメだよそんなこと!千歌ちゃんをおもらしさせるなんて、絶対許さないんだからね!」







梨子「あーあ、協力してくれたら後始末は曜ちゃんに全部任せてもいいと思ったんだけどなぁ〜」

曜「っ・・・!」ピクッ




梨子「ねぇ曜ちゃん?考え直してみなよ?合法で千歌ちゃんのあられもない姿が見放題、触り放題の大チャンスなんだよ?それをみすみす手放してもいいの?」

曜「わ、私はそんなこと望んでなi・・・」

梨子「昨日お泊まりしたときうっかり家に忘れていったちかパンが・・・」

曜「やります!」





翌日

千歌「こうやって梨子ちゃんのお家で3人集まるなんて始めてだよね!奇跡だよ!」

梨子「千歌ちゃんったらさっきか、そればっかりじゃない」クスッ

千歌「だって、私今とっても嬉しいんだもん!!」

曜(千歌ちゃん可愛いヨーソローなぁ〜)////



梨子「はい、(利尿剤入り)アイスティー!冷たいうちに飲んでね♪」

ようちか「「いただきま〜〜す!!」」





ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ・・・





15分後・・・

梨子「・・・・ちょっとトイレ行ってくるわね?」

千歌「い・・・、いってらっしゃい・・・」モジモジ

梨子(ふふっ、効いてる効いてる♪)






曜(お、おかしい!!何故か急におしっこがぁぁぁ)



曜(あ、あれ?何で私まで・・・)

ブーッ、ブーッ、

曜「ひゃぁっ!?(あ、チビっ・・・)」ジワァ




梨子LINE『すり替えておいたのさ!』

曜(あんのクソレズぅぅぅ!!!)



トイレにて

梨子(まあすり替えてなんてないんですけどね。ただ単純に自分のを含んで全部のアイスティーに利尿剤入れただけなんですけどね)




メノ^ノ。^リ(だって、みかんが好物なのは曜ちゃんも同じでしょ?同じ条件が揃った美少女が2人居たら2人ともおもらしさせるのが礼儀ってものでしょ?)




それから5分後・・・



曜「り、梨子ちゃん早く出てきてよ!」トントントン!

千歌「も、漏れちゃうよぉ・・・」クネクネ




梨子「あ〜〜、お腹がいたーい(棒)これは冷えたアイスティーをイッキ飲みしたせいねぇ〜〜(棒)しばらく掛かるかも?」

曜「そ、そんなぁ・・・」

梨子(実際今おしっこしてるし、嘘は言ってないわよ?)



ようちか「「も、もう・・・だめぇぇ・・・・・」」



ジョボボボボボボ!!


梨子(お?2人仲良く同時におもらししちゃうなんて、流石幼馴染ね♪量も凄いことになってる!!)



曜「ぅぅぅっ、うわああああああん!」///

梨子(ほうほう、曜ちゃんは意外と大泣きするタイプ、と)








梨子「2人とも、風邪引かないうちにお風呂入りましょ?」



曜「・・・むぅ」プックリ

梨子「ごめんってば曜ちゃん、もう2度と曜ちゃんにはやらないから」

曜「当たり前だよ!もうおもらし沙汰なんて一切懲りごりだからね!」

梨子「(曜ちゃんも途中はノリノリだったじゃない、は野暮ね)今度ご飯奢るから、ね?」

曜「・・・それだけじゃ治まらない」

梨子「じゃあ明日から私手作りのサンドイッチを」

曜「それでもだめ」

梨子「・・・じゃあ、千歌ちゃんのパンツは?」ピラッ




曜「・・・しょうがないなぉ、もう〜〜」デヘヘ////

梨子(ちょっろ)



梨子「こうして内浦のGWは終わりを迎えました。2人のおもらしは私の中で最高の思い出となりました。終わり・・・っと」









梨子「ふーっ、今日の日記はこれで善し子!」




ブーッ、ブーッ、



梨子「千歌ちゃんからLINEだ。何々・・・?」









千歌LINE『今日はありがとう!楽しかったよ!』

梨子「こちらこそ、ありがとう」


ピロン!


梨子「返信早っ!」



千歌『今度また、梨子ちゃんの前でおもらししたいなぁ・・・♪』


梨子「ふふっ、千歌ちゃんにおもらしの魅力がわかって貰えて何よりね」





〜回想〜

千歌「あ、あのね梨子ちゃん・・・ちょっと相談が」

梨子「何?」

千歌「あ、あのね・・・その、この間おもらししちゃったでしょ?」///

梨子「うん・・・」

千歌「おもらししちゃった直後はさ、すっごく恥ずかしくて、情けなくて泣きそうだったんだけどね、」////

梨子(これはもしや・・・?)

千歌「家に帰ったてからはあの恥ずかしさが何ていうか・・・癖になって」////

千歌「や、やっぱりおかしいよね?こんなの・・・」

梨子「そんなことないよ千歌ちゃん。おもらしを好きになるっていうのはね、何もおかしいことじゃないのよ?好きになったのがたまたまおしっこだった。ただそれだけのことじゃない!」

千歌「梨子ちゃん!」ジーン!

梨子「千歌ちゃんがはっきり性癖教えてくれたんだからこの際私もカミングアウトするけどこの間千歌ちゃんにおもらしさせたの私です」

千歌「えっ!?あれ、梨子ちゃんの仕業だったの!?」

梨子「うん」

千歌「じゃ、じゃあさ・・・また私におもらしさせてくれないかな?ダメ・・・?」

梨子「勿論オッケー!じゃあシチュエーションだけどね・・・」



〜回想終了〜



梨子「こうして私と千歌ちゃんはグルになって曜ちゃんをおもらしさせたのよねぇ・・・」

梨子「曜ちゃんのおもらしが見たかった私ともう1回おもらししたがってた千歌ちゃんとのWin-Win交渉だったのが大きな要因かしら?」


梨子「とにかく、今日はもう遅いからこのまま寝ようっと・・・」


パチッ・・・






???「梨子ちゃん」




ピピピピッ、ピピピピッ、カチッ!



梨子「んー!気持ちの良い朝が」

グチョッ・・・



梨子「ん?」





梨子「」





コンコンッ

千歌「梨子ちゃん朝だよー!」

ガチャリ・・・


梨子「ちょっと千歌ちゃんまだ入っちゃd・・・」





千歌「あ、梨子ちゃんおねしょしてるー!」



梨子「こ、これは!な、何かの間違いで・・・」

千歌「ううん間違いじゃないよ?だって梨子ちゃんがおねしょするように夜中こっそり色々やったの私だもん」

梨子「・・・は?」




千歌「だって梨子ちゃんってば人におもらしさせてばっかりで見ててなんだか勿体無かったもん!」

梨子「わ、私はおもらしさせる側であってする方じゃ・・・」///

千歌「じゃあこれからおもらしする側の魅力を知っていけばいいんだよ」///

千歌「今日はその第一歩だよ!」

梨子「う、ぅぅぅぅ」//////




数日後、内浦に赤い髪の女の子が恥ずかしそうにおむつを買いに来る姿が頻繁に見られるようになったのは、また別のお話



終わ梨子ちゃん!!

梨子「ねぇよっちゃん」

ラブライブ
05 /06 2017
梨子「ねぇ善子ちゃん」の続編です!
GWはおもらし期間!間に合ってよかった・・・








梨子「ダイヤさんのおもらし見たくない?」

善子「・・・・は?」


まーた梨子さんが変なこと言い始めた。








梨子「や、だからダイヤさんのおもらしが見たいんだって」

善子「・・・・勝手に見ればいいんじゃないの?」

梨子「うん!もう作戦も出来上がってるんだ♪よっちゃん今回も手伝って?」

善子「嫌よ。何で私がそんなことに付き合わなきゃいけのいの?」

梨子「それでね、具体的にはね、」

善子「・・・ヨハネの意見は無視ですか」


さすが変態。相手の都合はお構い無しか。ヨハネにもよくわかる。


梨子「まずルビィちゃんを人質に取ってs」

善子「いやいやいやいやいや!!ストーップ!!」




梨子「何よよっちゃんったら。これから作戦の本格的な内容を」

善子「話さなくてもいいわよそんなこと!何ナチュラルに犯罪宣言してんのよ!?」


梨子「だってダイヤさんおもらしさせるなんて難易度高そうだし」

善子「そういう問題じゃないわよ!!」

梨子「大丈夫よ。よっちゃん以外にも協力者はいるし」

善子「そうでもないし、犯罪の規模が上がってるじゃないの!馬鹿か!?」


コンコンッ・・・・



ルビィ「あの、梨子さん?ルビィにどのようなご用件でしょうか?」

梨子「あ、ルビィちゃん。ちょうどいいところに来てくれたわね」

善子「まさかの本人んん!?」


どうやら梨子さんは私が思ってた以上に頭がヤバイようだった。





梨子「あのね、私達これからダイヤさんにおもらしさせたいんだけど、ルビィちゃん人質役やってくれないかな?」

善子「ちょっ!?何馬鹿なこと言ってんのよ!?さりげなく私まで人数にカウント」

ルビィ「頑張ルビィ!!!」

善子「ええええっ!?ルビィがかつてないぐらいいい笑顔で承諾しちゃったああああ!!」



ルビィ「だって、お姉ちゃぁのおもらしだよ!!?普段しっかりしてるあのお姉ちゃぁをおもらしさせるんだよ!?アドレナリンが全開になるのは当然でしょ!!」

善子「おかしい・・・ルビィはこんな自分の姉のおもらしに燃える変態ではなかったハズ・・・」

梨子「よっちゃんはちょっと女の子に幻想を抱き過ぎだよ」

善子「むしろ貴女達がおかしいだけなんじゃ・・・?」


普通の女の子はこんなに変態ばかりではないはず。私は間違ってない・・・
っていうか私も女の子なんですけどね。



善子「とにかく!ヨハネはそんな下らないこと絶対やらないんだからね!」

ルビィ「ええっ!?善子ちゃんお姉ちゃんのおもらし見たくないの!?」

善子「何信じられないもの見たような顔してるのよ!ダイヤさんのおもらしなんて興味あるか!」

梨子「まあよっちゃんにこっちの趣味を理解して貰えないのは前からわかってたけどね(苦笑い」

ルビィ「梨子さん、どうするんですか?善子ちゃんが協力してくれないんじゃお姉ちゃんのおもらしが見られない」シュン・・・


梨子「大丈夫よ。よっちゃんは絶対協力してくれる。ルビィちゃんちょっと耳貸して?」

ルビィ「・・・・ふむふむ」







ルビィ「ねぇ善子ちゃん!」

善子「・・・何よ?」

ルビィ「花丸ちゃんの・・・・大きくて羨ましいなぁ」

善子「!!る、ルビィそれは・・・!?」

ルビィ「千歌ちゃんのも中々に大きいと思うけど?でも花丸ちゃんみたいにたわわじゃないし・・・」

善子「ストップストップ!!もういいから!」

ルビィ「ふぇ?何が・・・?」

善子(あんのレズゥゥ!!)ギロ


あの魔導書(ちかまる物の同人誌)私に返さないと思ったら、こういう時のための交渉材料にされてたのか!!


梨子(私はただ今のセリフを言わせただけよ?でもよっちゃんが協力してくれないなら、ルビィちゃんによっちゃんの性癖とさっきの言葉の真実を話ちゃおうかな?)

善子(この悪魔ぁぁ・・・)


梨子「じゃあ改めて聞くけど協力してくれるよね、よっちゃん?」


ヨハネはリリーに敗れた。
ヨハネは目の前が真っ暗になった。




ダイヤ「さて、今日も練習を頑張りましょう!」

ガチャッ・・・


ルビィ「お、お姉ちゃあああ!!」涙目

ダイヤ「る、ルビィ!?」

善子(覆面)「動くなぁ~(棒)こいつがどうなってもいいのか~(棒)?」

ルビィ(善子ちゃん、もうちょっとそのナイフを首筋近くに!)

善子(・・・はいはい。ってかあんた演技クッソ上手いわね)

ルビィ「お姉ちゃあ!助けてぇぇ・・・」





梨子(覆面)「・・・見てのとおり貴女の妹は預かった。要求に従わなければ妹がどうなっても知らないよ?」

ダイヤ「も、目的は何ですの?黒澤家のお金・・・?」

梨子「身代金を要求する訳ではありません。貴女にはたった1つの屈辱を受けて貰いたいだけです。それだけで妹さんの身柄の安全は保証します」

ダイヤ「・・・信用してよろしいので?」

梨子「出来なければ妹さんは、」

ダイヤ「わ、わかりました!それで・・・私は何をすれば・・・」

梨子「まずはスカートをたくし上げて下さい」

ダイヤ「・・・こ、こうですの?」

梨子「ほほぅ、黒のレースですか」パシャッ!

ダイヤ「つ、次は!?」

梨子「まあまあ、そう慌てないで下さい(鍵閉めて、と)」





ルビィ(いよいよかな?お姉ちゃぁのおもらし楽しみ!!)

善子(帰りたい。ってかいつまでこのおもちゃのナイフルビィの首筋前に付けてればいいんだろ?)








梨子「次はそのままの体制でおしっこして下さい」

ダイヤ「なっ!?」

梨子「出来ないんですか?妹さんがどうなっても知らないですよ?」




善子「・・・・」

ルビィ「お姉ちゃ・・・」





ダイヤ(くっ、ルビィは大切なたった1人の妹。背に腹は代えられませんわね・・・)



ダイヤ「んっ・・・!!」

梨子「(お?力入ってるわね。けど・・・)力んでいると出るものも出ませんよ?」

ダイヤ「う、うるさい!」

ルビィ(余裕無くなってるお姉ちゃ、可愛い♪)




ダイヤ「すー、はー、」


ジワッ・・・・






しぃぃぃぃ~~~




梨子ルビ((来たあああああああ!!!))



ダイヤ「くっ、こ、これで満足!?」////

梨子「そりゃもう!何なら浄化されました!!」



善子「ほら、妹は解放するわね」

ルビィ「お姉ちゃあああああ!!」

ダイヤ「ルビィ・・・」ホッ・・・









ルビィ「全ッ然ダメだよおおおお!!!」

ダイヤ「えええええっ!?」

よしりこ((えええええええっ!!?))


まさかのルビィのダメだしにダイヤさんだけでなく私達も困惑した。




ルビィ「何、お姉ちゃん!おもらししたのにどうしてそんなに余裕見えてるの!?訳わかんないよぉ!」

ダイヤ「ええっ・・・訳わかんないのは今のルビィよ?」

ルビィ「せっかくおもらししたんだから、もっと恥じらう!目にはもっとたくさん涙を貯めルビィ!!」

ダイヤ「えっと、こ、こう・・・?」グスッ////

ルビィ「良い感じだよお!それじゃあ次はその表情でスカートの裾を掴んで涙声で『る、ルビィ・・・お、おもらししちゃった・・・』って言って!はいどうぞ!!」



ダイヤ「・・・る、ルビィ・・・グスッ、お、おも・・・////おもらししちゃったぁ・・・・・」





ルビィ「いいねいいね!ワンモアセッ!ワンモアセイッ・・・」

ダイヤ「やかましいいい!!」






ルビィ「ピギィ!!?」









善子「な、何で私達が・・・」

梨子「仕方ないよよっちゃん。今回は私達が悪かったし」

善子「そ、それにしてもグラウンドをうさぎ跳びで1周してこいとか、鬼かあの人は・・・」

梨子「いやでも、あれだけのことしてもうさぎ跳びで済ませてくれるのは、むしろダイヤさん心が広いんじゃ・・・」

善子「ぐぬっ、まあそうよね。でもこんなことしたら下半身ムキムキになるわよ」

梨子「おおよそアイドルじゃない体格になったりして・・・」

善子「アイドルどころか、女子校生にあるまじきムキムキになりそう」




梨子「もしかして、地味にAquours追放?」

善子「笑えないからやめて」

善子「ってかルビィだけお仕置きなしとか、身内贔屓かあのシスコン!」

梨子「よ、よっちゃんその辺で・・・」

善子「なんで巻き込まれた私が主犯の梨子さんと同罪扱いなのよあんの、頭硬度10!!」





ダイヤ「ほほう。それはどなたのことか、教えてくださいませんかねぇ、善子さん?」




善子「え、えっと・・・さあ?なんのことやら?アハハハハハハッ」

梨子(ヘタレ・・・)

ダイヤ「・・・言っておきますけど、ルビィに何のお仕置きもしない訳ではありませんのよ?」

善子「へ?」

ダイヤ「ちょっとプール場まで付いてきてください」











ルビィ「ひーん!ルビィ沈没しますぅぅぅ!」

曜「それだけ元気があるなら大丈夫だよ!」




善子「・・・あれは?」

ダイヤ「ルビィはカナヅチなので泳げるように特訓しているのですわ。教官には曜さんと果南さん」

善子「うわ、超スパルタ・・・」



果南「ねえダイヤ。なんでいきなりルビィに泳ぎを教えることになったの?それもスパルタで」

ダイヤ「果南さんが知る必要はありませんわ」

果南「でも・・・」

ダイヤ「余計な詮索したら沈めるわよ?」

果南「ナンデモアリマセン・・・」





梨子「ねぇよっちゃん」

善子「多分梨子さんと同じこと考えてると思うわ」







よしりこ((ダイヤさんってポンコツなとこあるけど、器デカイよね?))

ルビィ「お姉ちゃ、もう許してぇぇぇ」

曜「終わルビィ、だよ!」


甘えん坊のお嬢様

おもらし転生
05 /03 2017


皆さま初めまして。私は黒羽家に住み込みで働いておりますメイドの、
山口 咲【やまぐち さき】と申します。
私の主な仕事はこの家の一人娘である詩穂お嬢様の全体的な身の回りのお世話です。
え?詩穂お嬢様は小さいお子様なのかですって?いいえ、お嬢様は現在高校2年生で、すくすくと育ったナイスバディーをお持ちの美少女ですよ。それなら身の回りのお世話なんて必要ないのでは?その疑問はすぐに解決することになりますよ。とりあえず、お嬢様を起こしにお嬢様のお部屋へ向かいましょう。







スンスンッ・・・

と咽び泣く声が聞こえます。これはおそらくお嬢様のお部屋からですね。

コンコン・・・

「お嬢様ー、起きてますかー?」
「しゃ、しゃきぃぃぃ・・・」

お嬢様がか細い声で私のことを呼んでおり、私はすぐにお部屋に入る。
部屋中にはアンモニアの匂いが漂い、ベッドには黄色い世界地図が描かれていた。
お嬢様は今日も元気におねしょした様です。

「おはようございます。詩穂お嬢様」
「うわあああん!!咲の馬鹿ぁ!」

いきなり馬鹿と言われてしまいました。馬鹿と言われても全く腹は立ちません。むしろ泣き顔のお嬢様に罵倒されるというおいしいシチュエーションにうっかり鼻血が出そうになりましたが、ポーカーフェイスを保ちます。

「どうして!どうして一緒に寝てくれなかったの!?朝起きたら咲が側にいなくて、それで・・・怖かったんだから!!」

ポーカーフェイス!ポーカーフェイス!

「・・・・・なるほど、それは本当に申し訳ありませんでした。昨日はまだ少し仕事が残っておりましたので、その後疲れからうっかり自室に戻ってしまいました」
「・・・今回は特別に許してあげるから次からはちゃんと一緒に寝てね?」
「勿論です!」

ヒャッハーー!!!!お嬢様かわえええ!!

「・・・・・・・・とりあえず、シャワー浴びてきて下さい。後のことは私に全部任せて下さい」
「・・・わかったわ」







お嬢様が部屋から居なくなった後、日課であるシーツの匂いを嗅ぎまわす。
うん!JKのおねしょの匂いは最高です!



「ふぅっ、布団を庭に干しましたのでそろそろ掃除の手伝いにでもに行きましょうか」

お嬢様のおねしょを一通り堪能したので私も仕事を始めますか。

「とは言えも私の場合はお嬢様のお世話だけで家事とかほとんど何もしないでも衣住食を保障して貰えるんだからメイドっぽくはないのよねぇ・・・ってか、ヒモ、かしら?」

などと考えていると、





「うええええん!!」

お嬢様の泣き声が聞こえてきた。
私はすぐにお嬢様の側まで駆け寄る。
お嬢様は床にペタッと座り込んで大泣きしていた。
よく見るとお嬢様の足下には黄色い水溜まりができており、お洋服は完全に濡れていた。
お嬢様は【おもらし】していました。








「お嬢様、もう大丈夫ですよ。後は私に全てお任せ下さい」

まずはお嬢様の手を取って立たせ、次に奥様のお部屋へと行くように指示します。その間私が水溜まりの処理を行うのです。



処理を終えた後、奥様のお部屋へと向かうその途中で他の忙しそうなメイド達にも会いましたが最優先はお嬢様なので、申し訳なさを感じながらも挨拶だけにして私は急ぎます。



「失礼しまs」
「やだあ!オムツなんて履かないもん!!」

お嬢様の大声が部屋に響き渡る。お着替えの途中だったのか、お嬢様は生まれたままの格好をしておりました。

「でも詩穂、最後におもらししなかったのはもう何年前だと思ってるの?しかも最近じゃまた学校でもいっぱいおもらししてるって・・・」
「それでもやだもん!しほ、赤ちゃんじゃないもん!!」

ふぉおあああ!!
大人の魅力溢れる我が儘ボディと幼児みたいに聞きわけのないわがままのアンバランスが混ざりあって凄い破壊力があああ!!

ごほんっ・・・・

なにやらお嬢様と奥様がオムツを履くか否かで言い争っているようですね。ちなみに私はどちらのお嬢様でも愛せる自信はありますよ!勿論ですとも!!

「まあ、嫌なら強制しないけど・・・」

結論、お嬢様はオムツをしないことが決定しました。

「あの、奥様?」
「あら咲さん。ごめんなさい騒いじゃって」
「いえ、全然問題ないですよ」
むしろそういった論争は毎日でも見たいぐらいですよ!!というのは胸にしまって、
「お嬢様、そろそろお着替えしないと風邪ひきますよ」
「はーい!」





着替え中・・・・・






「では奥様、私達はこれで。」
「いつもごめんなさいね。詩穂の面倒を見て貰って」
「そんな、とんでもありません。家事や掃除等、メイドの本業をほとんどやらない私のほうがご迷惑かけていますから」
「そんなことはないわよ。むしろ詩穂のことで感謝してもし足りないぐらいよ」





「さきぃ!はやくぅ!」

お嬢様が話に割り込む。

「あら、ほんと仲良しね貴女達」
「うん!」
「奥様、私達は今度こそこれで」
「ええ」

お嬢様のお着替えを終わらせたので、私達は奥様のお部屋を後にしました。
その後お嬢様と映画鑑賞しました。






おまけ

本日の詩穂お嬢様のおもらしエンカウント

おもらし
朝早くから量こそ少なめではあるが1回目
ホラー映画鑑賞中に最後辺りで2回目
寝る前のトイレに向かう途中に怖くて3回目

当然おねしょもしちゃいました!