鞠莉「ハマスター調子悪いんか?」ハマスタ「せや」

ラブライブ
08 /27 2017
鞠莉「治療費いくらや?」

ハマスタ「お前に払える訳ないやろが!!」


数日後

実況「ベイスターズ!劇的!3夜連続サヨナラ勝ちいいぃぃぃ!!」

ハマスタ「ベイスターズ調子ええやん。あれ?お前大事にしてたホテルはどうしたんや?」

鞠莉「壊れたから棄てたわ」

いいねされた数だけ自分のssの本音をぶちまける

ラブライブ
08 /23 2017
Twitterのほうでふとss書きさんの裏話とかきけたらいいなと思いつつ、でも多分誰もあんまりやりたがらないだろうなぁ・・・

せや!赤信号皆で渡れば怖くない!自分語りも1人じゃないなら怖くないやろ!先陣切った結果、大成功!・・・与太話はここまでにして、感想を纏めます




まずはサ!クール組のやつ!
もしもダイヤさんが実は面倒くさがり屋だったら、でも家柄から仮面を付けてて・・・でもそれがふとした油断から崩れたなら・・・?という妄想を詰め込んでみました。
あとクール組って基本的絡み薄いから創作欲をくすぐられたというのも大きな要因だったと思います



次にAqoursで大喜利シリーズ
元ネタはAngelBeats!というアニメのオーディオコメンタリーからで、コメンタリーなのに画面ガン無視のコント祭りがとても面白かったから
「あ、こういうss書きたいな」
と思いたった結果、勢いのまま突っ走りました!



梨子「私は悪くねぇ!」
親善大使パロはよくあるネタなのにサンシャインではあまり見かけなかったような気がしたので、いてもたってもいられずに書いちゃいました!
梨子ちゃんが赤毛で長髪で、色々ルークと見た目の共通点が多かったのですんなりイメージが出来上がったのもポイントだったかと思います




ダイヤ「スクールアイドルとしてさらに上を目指すために特訓ですわ!」
仮面ライダーギャレン=♦=ダイヤ
ぶっちゃけこれだけのためにダイヤさんを150キロのスピードボールを素手で取れるキャラにした、というのが本音でした。
因みに自分1番好きなライダーはファイズです!
ってか自分ジョボライブを除けばパロディネタ多すぎという・・・他力本願の極み!!




曜「梨子ちゃんって今好きな人いる?」
なんかG's梨子ちゃんが恋バナするとこ見てみたいなという妄想がふと頭をよぎった作品です。
でも梨子ちゃん、顔がレズとかいうパワーワード持ちだったので、曜ちゃん含む周り全体からレズだと勘違いされてたらいいな←オイ
そういった思惑も話に入れてみたいなと思ったら、気づいたら形になっていたという・・・
まあぶっちゃけどれも勢いだけで書いてます!





善子「散髪したんだ」
多分これがパロディとジョボライブを除く、純粋なラブライブの処女作品だったと思います。
ネガティブよっちゃんもなんやかんや何番煎じになるかわかったものではないですし・・・
よっちゃんの団子にはファンの数だけ夢があると思ったので、自分は
【お団子こそヨハネ様】説を強く推しました!!



よっちゃんズとダブルデート
Bad Endはあまり好きじゃないのに何故かちょくちょくこういうss書きたいという衝動のままについ書いちゃった作品
ただ最後の【脚本・鞠莉ちゃん】の部分だけは何故か最初から用意していました
自分いっつもお話はフィナーレから考えるタイプなんです



善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」
あったなこんな作品www正直なんjから思い付いたネタで、もしAqoursがハムスターだったら、さぞ可愛いんだろうなぁという妄想が具現化したものだったと思います
個人的に1番楽しく書けたハムスターは梨子ちゃんだったかな?と思います




ネガティブよっちゃん
Pixivのほうのオリジナル作品で、もしもよっちゃんが中二病じゃなかったら、もしも元の設定よりずっと不幸だったなら?と妄想して書いていった結果・・・なんか上やんみたいなキャラになってたのでグダグダしたまま終わってしまった作品
ぶっちゃけ最後の鳥のフンの部分がやりたいが為に思い付いたネタと言っても過言じゃない終わり方になったこと、
あんなの狙ってなかったんだよなぁ・・・

rtした人のSSを読みに行く

ラブライブ
08 /08 2017
Twitterで一部のss書きさんたちの間で流行っていた企画を自分もやってきました!!



Angel μ's!・・・二三さん作
ビーツの学園そのままにラブライブ!を進行する斬新なアイデアが素晴らしかった!
学園最大のシステムである次の人生に進むのか、あるいは学園に留まるのか、という葛藤も上手く書かれていてドキドキしました!



梨子「それが壁ドンですよ」・・・suna_ariさん作
壁ドンは時をも越える!!
一言で表すならまさにこれですかね?壁ドンからまさかこれほどまでにスケールのデカイ話になるとは・・・凄すぎて言葉が出ない


今日のリリホワさん・・・のま兄さん
のんびりとした日常を送るリリホワが可愛か過ぎか!
同居設定もキュンと来た設定でした!
そんでもって同居する理由には心がとっても暖まった・・・のんたん、いい後輩に恵まれたね!
ってかにこにーとかよちんメタいなwww


梨子「ほ、本当にこのメンバーなの…?」・・・ぞんさん
最初のギスギス、という程でもない気まずさがいい味出しつつ、最終的には締めるところは締める。学年が全く違う3人が揃ったギルキスの葛藤というものが読んでいてワクワクさせられました!


にこ「HGSSやるわよ!」海未「シロガネアタックです!」・・・つだしさん
海未ちゃんがひたすら可愛い!にこにーは何か姉のような(実際に長女だけど)優しさと一緒になって騒いでくれるところを最大限まで引き出してて凄いなと思った。
つだしニキがss書きさんとたくさんコネクト取れる訳だわ・・・すげぇ



海未「園田さんは最近けだるげ」・・・鷹南。さん
このンミチャ超可愛い!凛ちゃんもしっかりしつつも甘えるところは甘えてて、上手い言葉出ないんですが、うみりんの尊さを学んだ!!





ホノカパーティ センター争奪戦!・・・アカツキ☆さん
μ'sのメンバーでマリオパーティというのも中々新鮮だなと思いました。
絵里ち・・・苦労が報われて良かったね!
次はノゾミパーティやね!続編も楽しみ!!




希「幽霊のんたんと!」にこ「にこの大学生活」・・・koukukkuさん
リリホワ揃って幽霊になって、しかも幽霊ライフをエンジョイするとは、流石リリホワ!
個人的にはにこにーがおもらししちゃうシーンが1番でした!




海未「ことりを抱き(枕にし)たい」 ・・・朝霧ユウさん
別ベクトルでズレてるンミチャに笑いつつ、ほのぼのした可愛らしいデートに癒されました!
海未ちゃんや、それが出来て何故そっちは察することが出来ない!って場面多すぎwwwあとのんたんはドンマイwww



ほのママ「…っ!嘘つかないでよ!あなた!私に隠れて、いつ誰と浮気なんかしてたのよ!」・・・オサレ穂乃果さん
これちょうど昨日読みました!穂乃果ちゃんの(下の)毛からほのパパの浮気にまで話が拗れたのにはほのパパには申し訳ないが笑いが止まらなかったwww
最後の茶色の髪は雪穂かほのママのどっちかだろ?なあ、そうだよな?(ガクガクブルブル




Call my name・・・つっちんさん
曜ちゃんの葛藤が11話のそれをそのまま再現したかのようで、でも実は悩んでたのが千歌ちゃんも同じだった、というところに青春を感じました!



梨子ちゃんを驚かそう!・・・もこたすぃさん
やはりしゃっくりを止める=キスというのは二次創作においては王道にして至高だと改めて認識させられるお話。よしりこはいいぞぉ!!




絵里「μ'sがっかり王決定戦?」・・・白玉ぜんざいさん
終始いじられツッコミのえりちが新鮮でした!こういう役割はにこにーが多かっただけに中々見られない作品になったとワクワクして読んでました!途中でしれっとジョルノが・・・www

梨子「よっちゃーん!今日はスイカの日なんだって!」善子「閃いたわ!!」

ラブライブ
07 /27 2017
梨子「うわっ!?よっちゃんどうしたの・・・?閃いたって、」

善子「ねぇリリー。今日って確かスイカの日なんでしょ?」

梨子「うん・・・それがどうかs・・・・・・・・なるほどそういうことか!!」

善子「流石リリー察しが早くて助かるわ!!今日はスイカの日!つまり・・・・」











よしりこ「「合法でおねしょさせるにはこれほどうってつけの日はない!!」」






善子「今回ターゲットはずら丸よ!こないだのクレッセントムーンの恨みはずら丸で解消するわ!!」

※この間の恨み
善子「月に2度目の同人語り」





梨子「とんでもない八つ当たり!だけどそれがいい!!」

善子「リリー!今あるだけのお小遣いで出来るだけスイカを買ってきなさい!!」

梨子「こないだのクレッセントムーンでお小遣いがもう残ってません!」

善子「ならマリィを恐喝してこい!このヨハネが許す!」

梨子「アイアイサー!」





津島家

花丸「スイカおいしぃじゅら~」モグモグ

善子「コラ!口に入れながら喋らないの!それにそんなに慌てて食べなくたってもスイカはまだまだいっぱいあるんだから!」



梨子「スイカまた切って貰ったよー!」

善子ママ「皆食べ過ぎに注意してね」

よしりこまる「「「はーい!」」」




善子ママ「特に善子ちゃんはスイカの食べ過ぎでおねしょしないように気を付けるのよ?」

善子「ブーーーーーッ!!ケホッ、ケホッ、いいい、いつの話してるのよ!?/////」

花丸「そういえばそんなこともあったずらねぇ~。おねしょして大泣きしてる善子ちゃんのことが何故か昨日のことのように思い出せるずら」

梨子「ほほぅ、その話・・・詳しく聞かせて貰えないかな?」

善子「ダメに決まってるでしょうがあああ!////」





時間が飛んで夜・・・

花丸「こうして善子ちゃんの家にお泊まりすることははじめてじゃないのに、なんだか新鮮な気分ずら~」

善子「そりゃ高校生になってからはうちに泊まったことなんてないからでしょ?あんたにとっちゃこの家での泊まりは実質これがはじめてだからじゃないの?」

花丸「ああ、なるほど!そういうことずらか!」








梨子(あれ?私の存在スルーされてる?この3人でお泊まりするのがはじめてだから新鮮味があるって選択肢ないの?・・・ちょっとショック)

善子「どうしたのリリー?」

梨子「ううん、なんでもない。もう遅いしそろそろ寝よう?」

善子「何でよ?夜はまだまだこれから・・・ハッ!ああ、いや、それもそうね!もう寝ましょうか!ね、ずら丸」







花丸「zzzz」


よしりこ「「早っ!?もう寝てる!」」



善子「ねえ、これからどうするの?」

梨子「あれだけスイカ食べてたし、どうもしなくていいと思うの・・・」

善子「じゃあ私たちは・・・」

梨子「・・・念のためトイレ行っておこう」

よしりこ((私も割りと食べてたし、万が一が怖い))




翌朝

善子「んんっ、何か・・・下半身が気持ち悪、ってまさか!?」ガバッ!

布団を捲ってみると、そこにはとんでもなく大きな世界地図が! おそるおそる股間を触ってみる・・・・








善子「・・・濡れてない、よかった私セーフ!」

日本語がおかしくなったけど気にしないで








善子「あれ?・・・じゃあなんでこんな背中まで濡れてるのよ?」

そこでふと簡単なことに気付いた。目の前の出来事のインパクトにやられて、当初の計画のことがすっかり頭から飛んでいた

善子(ああ、そう言えば昨日はずら丸もいたわね。あれ、でもそれだとどうして右半分も濡れてるのかしら?)

確か昨日は私を中心にして3人で同じ布団に・・・・






善子「・・・・まさか?」




善子「ねぇリリー、起きてる?その・・・違うならいいんだけどね・・・・もしかして、リリーもおねしょしちゃった?」








梨子「・・・・・・・////」コクッ

善子「ずら丸、あんたも起きてるでしょ?朝4時起きられるあんたが今の状況でぐっすりしてる訳ないでしょう?」

花丸「・・・・・善子ちゃんのいじわる////」

善子「昨日からかって来たのはあんたの方でしょ?これでおあいこよ」

花丸「ぐぬぬっ・・・」

善子「ハァ、まぁ私からもマ・・・お母さんに出来るだけ怒らないよう言ってあげるから早いうちに謝りましょう?」

りこまる「「はい・・・////」」






善子ママ「あら善子ちゃん。今日は早いのね?って!?」

善子「あの、お母さん・・・実はその・・・・、」


ガシッ・・・・!!







善子「・・・・・へ?」




善子ママ「善子ちゃん!昨日あれだけ忠告したのにおねしょするなんて!」

善子「え?・・・・・・ええええええっ!?」

善子ママ「高校生にもなっておねしょするような娘にはキツーイお仕置きです!」

善子「ちょっ!?ママっ!違う、違うの!これは・・・」

善子ママ「言い訳なんて聞きたくありません!お尻50叩きの刑です!」

善子「いやっ!////ちょっ・・・・あああああああっ!////」ペロン・・・









梨子「うわぁ・・・よっちゃんの尻、えっろ////」

花丸「美尻ずら~~////」ポー

善子ママ「さあ、ちゃんと叩かれた回数数えるのよ!はい、いーち!にー!さーん!!」

ペシ、ペシ、ビターン!!!





善子「きゃんっ!ぁあっ・・・////痛っ!!」




善子ママ「ちゃんと数数えるまで1からやり直しよ!はい!」

ベチーン!!






善子「トホホ・・・・もう、スイカの日なんて懲り懲りよおおおおお!////」


善子「月に2度目の同人語り」

ラブライブ
07 /27 2017
梨子「よっちゃんは最近のトレンドって何だとおもう?」

善子「さあ・・・?このハゲー!じゃないの?」

梨子「違う違う。それもまああるけどさ、最近ラ!板ではおしっこssが結構見られるんだよ!」

善子「つまり梨子さんは最近のトレンドはおしっこだと言いたいの?」

梨子「That's right!」

善子「何かマリーみたいな反応ね・・・」






梨子「ということで、はいコレ!」

善子「何コレ?えーっと、『股間からクレッセントムーン(意味深)』・・・?」

梨子「しょんべんカーブシリーズの姉妹作だよ!」

善子「またマニアックな同人誌ねぇ」ペラッ

梨子「そう言いながらもちゃんと読んでくれるよっちゃん大好き♡」







みずき『聖ー!クレッセントムーン取得に向けて特訓したいから打席入ってー!』

聖『わかった』

みずき(何かトイレ行きたい気もするけど・・・大丈夫よね?)


ブルペンにて

みずき『・・・くっ、ぅぅ・・・/////』モジモジ

聖『お、おい・・・大丈夫か?』

みずき『へ、平気よこれぐらい!あとちょっとで取得出来そうなんだから!』




みずき(後少しのところまで来てるのに、尿意なんかに負けてチャンスを逃してたまるもんですか!)

みずき『えいっ!』ビュッ・・・



聖『なーっ!?』ブンッ!

みずき(決まった・・・クレッセントムーン・・・////)

クレッセントムーン完成の達成感と安堵により、みずきは我慢という緊張から解放された





みずき『ぁ、ぁぁぁ~~♪』ジョボボボボ

聖(こうして、みずきはクレッセントムーンを完成させた・・・自らの股間を犠牲にして////)









善子「ちょっ・・・!続きは!?」

梨子「残念ながら続きは早くても冬になるんじゃないかな?」

善子「なんでこんないいところで終わりにしてるのよ!おもらしした後のこととかちゃんと描いときなさいよ!本当にもうっ!」




メノ^ノ。 ^リ(何だかんだでこっちサイドに染まったよっちゃんを見て、私は顔がニヤけるのを抑えられませんでした)









善子「くそっ、この苛立ちが抑えられない。腹いせにずら丸をおもらしさせるわ!協力しなさいリトルデーモン・リリー!」

メノ^ノ。 ^リ「仰せのままに、ヨハネ様」



メノ^ノ。 ^リ(こうして私たちの同人語りは幕を迎えました、終わリリー)