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おもらし転生【覚醒】

おもらし転生
04 /14 2017

全校集会の一件以降、特に何が起こる訳でもなく普通の日常を過ごしていましたが、心の奥底ではどこか刺激が足りず、もどかしいなと思うようになり、1週間が過ぎた頃、


「あーあ、今日は何か非日常的なイベントでも起こらないかなぁ」ハァーッ・・・
「ため息ついてると幸せが逃げちゃいますよーー!」ガバッ!!



非日常的な何かが起こらないことにわずかながら落胆していると、後ろからいきなり抱きつかれた。


「わわっ!?か、楓!?」
「えへへ~♪おはよ~ございま~~す!」


私の背後に抱きついてきたこの少女は斉藤 楓(さいとう かえで)ちゃん。めがねとみつあみといういかにもおとなしそうな見た目から意外とおちゃらけ気味な性格とやや過剰なスキンシップが多いというギャップの強い女の子で私の大好きな親友です!入学してからすぐに気が合って、この1週間で名前で呼び合うほどの仲良しになったんだ!



「おはよう楓!それにしてもいきなり飛び付いてくるからびっくりしちゃったよ」
「てへっ、ごめんなさーい♪」
「本当にもうっ」
「おやおや?朝からなんだか元気がありませんねぇ。そんな娘にはこうだ!そーれコチョコチョコチョーッ!!」
「わわっ!!?!楓!??!!」


朝から私に元気がないと勘違いしたのか楓がいきなりのくすぐり攻撃を仕掛けてきた。


「ちょっwwwやめっwwwくすぐったいよぉwwwあははははっwwwwwwwww」
「元気だせ~!元気だせ~!元気を出すと誓うのならやめてあげてもかまいませんことよ~~www」
「わかったwwwわかったからぁwwww」

くすぐり合う少女達



ほどなくして楓のくすぐり攻撃は終わりを迎えた。朝からひどい目に合ったのだが楓なりに私を励ましてくれたのだろうからここはとりあえずお礼を言うことにしよう。


「あー、笑った笑った。心配してくれてありがとね。もう大丈夫だよ!」
「よかったー♪日向に元気がなかったら私も寂しいからね」



そう言われて私は心がぽかぽかと暖かい気持ちになった。こんなにも優しい親友が側に居てくれて、嬉しくて堪らなかった!


「(そうだよね!刺激がなくたって、非日常じゃなくたって、普通の日常があれば幸せだもんね!)」


当たり前の幸せを精一杯味わって今日も1日楽しく生きよう!それが私の人生だから!




現在時刻は8:30。ホームルームは8:40からなのでまだ少し時間がある。私は同じクラスのある女の子に構ってオーラを醸しながらおもいっきり抱きついた!


「会いたかったぜ~~!マイハニ~~!!」
「朝一から大声でマイハニーだなどとほざいておいて、しかも無断でハグするなんて、貴方は馬鹿なんですか?うるさいし暑苦しいしなにより鬱陶しいので今すぐ離れてください。」
「今日も毒舌が冴え渡るねぇ♪」
「離れてください」
「愛佳ちゃん!おはようございま~す♪」
「・・・おはようございます。それと気休く下の名前を呼ばないでください。あといい加減離れやがれ」


私が今執拗に絡んでいるこの少女は岡 愛佳(おか あいか)ちゃん。小柄で小動物のような愛らしい見た目から息をするように毒を吐くという小悪魔みたいな女の子で、なんと私の嫁なのです!!

※注意・・・あくまでも自称です。



短気で毒舌敬語だなんて個性的な女の子ですが、そんな愛佳ちゃんが私は大好きです!ってか私今日はなんかいっぱい大好きって言ってるね!



「岡さん、おはようございます」
「・・・・・おはようございます。それといい加減こいつを回収してください。迷惑です」
「あははははっ・・・日向、そろそろホームルームが始まるだろうから席につこう?」
気づいたらもうそんな時間だった。名残惜しいがそろそろ席に戻ろうとしますか・・・。
「じゃあまた後で構ってねー!」
「・・・・・なんでもいいから早く自分の席に行ってください」



なんだかんだ言いながらも拒絶しないで相手してくれる辺り、嫌われている訳ではないとポジティブに捉えておこう。



キーンコーンカーンコーン



チャイムがなったので席につく。
今日もここから1日が始まる。





授業が終わって放課後を迎えた。
私は現在2年生の教室に向かっています。どうしてかと言うと、この日はずっと楽しみにしていた東野先輩とのお茶会の日だからなのです!折角だからと私の友達を誘ったのですが、上級生と一緒にお茶するのにはあまり乗り気じゃなかったようで全員に振られました。ただ楓だけは元々一緒に来る予定だったんだけど、今日提出した宿題がほとんど白紙だったから補習に呼ばれてしまったのです。本当にギャップが強すぎるよ・・・・











「東野先輩ー!ホームルームが早めに終わったんで折角だから迎えに・・・」
来ました!と言いかけたところで、私は言葉が詰まってしまった。
「先輩・・・その格好・・・」
先輩は体操着とブルマという格好をしていた。
「高城さん・・・私、またやっちゃった・・・」グスッ・・・
先輩は涙をためており、声は震えていた。
「先輩・・・」
「・・・ごめんね、今日、やっぱり行けなくなった・・・・」
「・・・わかりました」
「私から誘っておいて、エグッ・・・こんな、情けない形で、ひっく・・・キャンセルして、うわあああああん!!!!」


先輩はとうとう堪えきれなくなって泣き出してしまった。









「貴方ってほんと、情けないわよねぇ」
「・・・は?」



泣いている先輩に追い打ちを掛ける声が聞こえた。声の方へ振り向くと、何人かの女子生徒が固まって先輩を嘲笑っていた。そしてその先頭にいた水色の髪の女子生徒が先輩にさらに口撃をたたみ掛けてきた。



「毎日毎日懲りもせずにおもらしばっかり・・・オムツでも履くか幼稚園からでもやり直したらどうかしら?」
「あ、それわかるー!」
「流石は黒羽さん!私達には言えないことを平然と!そこにしびれる!」
「・・・憧れねぇ」


黒羽 詩穂ちゃん


どさくさに紛れて憧れねぇなんて言葉が聞こえたけど私にはそんなこと気にしている余裕はなかった。


「おいアンタ!さっきから何様のつもりだよ!なんで先輩にこんなヒドイこと言うんだよ!」
「・・・何よ貴方は?口が悪いわね。そんなんじゃこの先損するわよ?」
「きゃ~~!このお方相当野蛮ですわ~~!なーんちゃって♪」
「まあまあ仕方ないよ、所詮東野さんの連れだから」
「あ、そっか~~」
「「「あははははは!!」」」
「うわああああん!!うわああああん!!」



東野先輩はさらに大きな声で泣き出した。いくらなんでも言い過ぎだろ!私は今人生で1番腹が立っていた!


「ふざけんなよテメェ等!なんだってそんなに東野先輩のことを悪く言えるんだよ!!」
「あら?ふざけてるのはどっちかしら?」
「何ぃっ!!?」


黒羽、と呼ばれた女子生徒の眉間には僅かにシワがよっていたが、すぐに表情を戻した。


「そもそも貴方、口の利き方がなってないわよ。上級生に敬語も使えない、すぐに吠える、そして何も知らないで正義面なんて、ヘドが出るわね」
「テメェ等が東野先輩を悪く言うから!!」
「本当に何も知らないのね。いいわ。教えてあげる、この娘の罪をね。ここじゃ何だから、そうね、屋上にでも場所を移しましょう。まあこのまま大人しく帰るというのも許してあげるわよ?」
「(くそっ、どうする!?こいつの相手をするには着いていくしかないけど、けど東野先輩を置いてきぼりにして大丈夫か?)」


東野先輩を置いていくのに躊躇いっていると、


「瑞希のことは私達に任せて、貴方は黒羽さんのところへ行って」


と東野先輩のクラスメイトに催促されたため私はとりあえず東野先輩のことをクラスメイトさんたちに任せることにした。


「話は纏まったようね、じゃあいきましょう」


そして私達は屋上へと移動した。



屋上

私は今、黒羽さんと1対1で話をしていた。


「それじゃあ話してあげましょうか。あの娘の罪を・・・」


黒羽さんはそう言って話を始める。
「私ね、成績は常に学年トップなのよ」
「はぁ?それが何・・」
「まあ話は最後まで聞きなさい。私にはね、この学園の頂点に君臨するという野望を受験の頃からずっと秘めていたのよ。その為に私は努力した。出来ることはなんでもやったわ。そして私は成績トップで入学し、上々のスタートを切ったの。学年トップを維持するためにさらに努力したし、自分を厳しく追い込んだわ。私が2年生に進級する頃には私のクラスは学園で1番畏敬の念を集め、私はその頂点に立っていたのよ。長かった私の学園の支配体制も遂に整って、後は生徒会選挙の時を待つだけ、時間の問題だったのよ・・・それをアイツが!!アイツの情けない粗相が!!全部ぶち壊したのよ!!!」


それまでポーカーフェイスを保っていた黒羽さんの表情が一気に怒りの表情へと変わった。


「アイツが全校集会で!!皆の前で!!幼稚園児のクソガキみたいに!!!小便漏らして!!!挙げ句の果てには赤ん坊のように大泣きしたせいで!!!私のクラスの評価は地に墜ちたのよ!!!!」


何だよそれ・・・そんなの別に東野先輩は悪くないじゃん。


「そんなのただの逆恨みじゃねぇか!先輩だってわざと失敗した訳じゃないのに、それに、この学園じゃ失敗する生徒なんて東野先輩だけじゃないはずだろ!!」


私がそう言った瞬間、黒羽さんが一瞬だけ悲しそうな表情をしていたのだか、この時の私にはそんなことに気づくことはできませんでした。言いたいことは全部吐き出したのか黒羽さんはポーカーフェイスに戻していた。


「そうね。確かに粗相するだけなら他にもたくさんいるわよね」
「じゃあ!!」
「だけどね、アイツはね、私がそれまでに築き上げて来たものを全てぶち壊したのよ。私の努力を踏みにじった愚か者には私は妥協しない。それだけよ」
「・・・・・黒羽さんが本当に努力してたということは話からしてわかったよ。それがどれほど苦しかったかなんて想像もつかないけど、だけどこれだけはわかるよ!私、やっぱり貴方のことは許せません!だって、自分のことしか考えてないくせにクラスメイトのことを愚か者って乏しめるような人のこと、私は好きになれませんから!」
「・・・へぇ、言うのね貴方」



それに愚か者には妥協しないというのは要するに私はこれからも東野さんをいじめますといっているようなものでしょ?そんないじめ宣告するような人には本気で捩じ伏せたい!

キレる日向ちゃん




「黒羽さん、私と学力で勝負して下さい!」
「・・・は?」
「もし私が勝ったら東野先輩に謝ってください!」
「それは賭け、というやつかしら?」
「はい!」


こんな子供じみた賭け、普通なら乗ってこないだろうけど、駄目で元々!私は黒羽さんに賭けを申し出た!


「そう。いいわ、受けて立ちましょう。こう見えて私は売られた喧嘩は買う主義なのよ?」


割とあっさり賭けに乗ってくれた。



「貴方が負けたら私に何をしてくれるのかしら?」
「じゃあ私が負けたら私の全財産貴方にくれてやりますよ!!」
「・・・貴方正気なの?貴方だけデメリットがあまりに大きいわよ?それに私の学力は」
「わかってます!でもこれぐらい賭けなきゃ私の本気が伝わらないでしょう?」
「・・・貴方がそれでいいなら、それで構わないわ」
「勝負は明日の放課後!勝負の詳しい内容は明日までに考えてきます!いいですか?」
「わかったわ」
「ではまた明日」



そう言って私は早足で屋上を去った。明日の勝負に備えるために。













「ぁぁぁぁぁっ・・・全然わからん」


私は今猛烈に苦戦していた。


「私、勉強苦手だったよ・・・」


そう、私は今明日の賭けに備えて勉強していたのだか、これが全く捗らない。


「だからって負けられないんだよなぁ」


こんなところで挫けてる場合じゃない、勝てば東野先輩に謝ってもらえると信じて今は勉強するしかないのだから。しかし普段から勉強なんてしない為、全然集中できずにダウンしてしまった。


「あー、もう無理ぃー・・・」


勝てるイメージが全く浮かばない。このままでは東野先輩に顔向けできなくなってしまう。ネガティブなことばかりが頭の中を過るなか、ある1つの出来事を思い出す。


「そういえば東野先輩が失敗した時、私の尿意がなくなる不思議な出来事があったっけ?」


そうだ確かあれは私が尿意を堪えていた時、隣にいた東野先輩に「尿意よ、飛んでいけー」と念じたら急に尿意がなくなったんだっけ?


「そうだ、それで・・・」


つまり東野先輩がいじめられたのも、黒羽さんのプライドを傷つけたのも私のせいだったんだ・・・


「なんだか2人には申し訳ないなあ・・・」


この時私は確かに罪悪感を感じていたけれど、その罪悪感はすぐに消え去った。


「そうだ、もしアレがまぐれじゃなかったなら・・・」


良からぬことを思い付いた私は明日に備えて眠ることにした。












そして翌日、私は黒羽さんとその取り巻き連中以外誰もいない空き教室で昨日の宣言通り賭けをすることになった。


「(アウェー感はんぱないけど・・・まあそっちの方が都合が良いや!)」
「それじゃあ、勝負の内容を確認しましょうか」



高城VS黒羽・勝負のルール

1.国・数・英・理・社の中から1つ自分に自信のある教科を選択する。
内容はそれぞれの学年に合わせた過去問。

2.制限時間は60分、どれだけ早く終わっても制限時間が過ぎるまで自分の席で待機。

3.机の上には文房具(筆箱除く)以外何も置かないこと。カンニングは禁止、勿論スマホ等の電子機器類も禁止。

4.難易度に差はあれど、選択した1教科の総得点の高いほうを勝者とする。



「で、よろしいかしら?」
「構いません」
「ではまず教科を選んで頂きます」


そう言われてすぐに黒羽さんは英語の過去問を選択した。


「じゃあ私も英語で」
「そんな選び方でこの私に勝てるのかしら?」
「やってみせますよ」
決戦の火蓋が切って落とされた。






テストから50分が過ぎた頃、私の尿意はかなり貯まっていた。隣の様子を見ると、僅かながら黒羽さんも尿意を感じてソワソワしていた。(私以外誰も気づいてなかったけど)


「(やるなら今だ!私の全ての尿意よ!黒羽さんに飛んでいけー!!)」


割と限界に近い尿意を込めたこの一撃!これでどうだ!私は自分の尿意がなくなっていくのを感じた。


「(そうそう!これこれ!!自分が漏らしたと勘違いしちゃうほどじわじわとと尿意がなくなるこの感覚!癖になりそう!)」


変な扉を開きそうになったけど気にしない気にしない!さて、黒羽さんの様子は?





シャアアアアアアアアアアアアア~~





「(えっ!?嘘!?もうやらかしちゃったの!!?)」




シャアアアアアアアッッッ・・・
ポタ・・・ポタ・・・




私が尿意を送った途端黒羽さんはあっけなく【おもらし】してしまった。


「(ここまであっさりとやらかしちゃうのは正直誤算だったけど、まあとにかく作戦は大成功!!)」


実は昨日、私は勝敗に関係なく黒羽さんにおもらしさせることを思い付いたのだ!


「(これが私の!【ぶっちゃけ勝てる気がしなかったから、せめて黒羽さんにもおもらしさせて東野先輩を馬鹿出来ない立場に陥れる作戦!】さて黒羽さん、どう言い訳するのかなぁ?楽しみになってきたよー!)」


黒羽さんの言い訳に心を踊らせていた私にはこの後のワンシーンが私の心を奪っていくことに、私が普通の女の子に戻れなくなることになろうとは、この時はまだ考えられもしませんでした。







「びえぇぇぇぇぇえええんんん!!!!」
「「「「!!?」」」」



黒羽さんはいきなり大泣きし始めました。これには皆びっくりしました!皆思わずキャラ崩壊を起こしてしまいました。(そもそもモブどものキャラなんて本当は知ったこっちゃないんだけどそれは内緒で)



「どどどどどうしたんですかくく黒羽さん!!!?!??!?」
「だ、だれかああ!!誰か手を貸しておくれやすううううう!!!!!!」
「キャラ崩壊しすぎだから。ってか黒羽さんってこんな可愛い一面あったんだな。」


あ、いやなんか1人恐ろしく冷静な人がいました。そして私はというと、





「か、可愛いいいいいい!!!!」



はい私が1番ぶっ壊れました!!だってだって!!さっきまで冷たいオーラ纏ってた黒羽さんが幼稚園児みたいにおもらしして大泣きしてるんだよ!!ぐはあーっ!!これがギャップ萌えですかー!!!ってか私の周りギャップが強い人多過ぎ!!



「ちっちがでちゃったんでちゅかぁ?お姉さんが今!!すぐに!!お着替えさせてあげまちゅねぇ~」ハァッ・・ハァッ・・


誰1人問題を解決出来る力を持っていなかったようなのでここは私が親切に上級生の面倒を見ましょうか。(ハァッ・・ハァッ・・)


「や、やぁ!!こ、こないでぇ!!!あ、い、いやぁっ!!!」ベチャッ・・・
黒羽ちゃんは何故か私に怯えながら椅子から転げ落ちました。
「ひ、ひぃぃぃぃ!!!!」


黒羽さんのおもらし


チョロロロロッ・・・





「おやおやぁ、まだちっちが残ってたんでちゅねぇ。もう全部出しちゃいましたかぁ?じゃあさっそくお姉さんが着替えさせて・・」


あげようとしたところ、背後から鈍器のような物で殴られた。



「が、はぁっ・・!!」


どうやら私はモブの1人に鞄で殴られたようです。


「貴方は黒羽さんにとって(性的に)危険なので大人しく眠ってもらいます」


このモブ、なかなかにやりおる・・・


「不覚、貴様のようなモブにやられるとは・・だが覚えておけ、次に目を覚ましたその時は、黒羽ちゃんのお世話係になって、復活してやる・・・から、な ガクッ・・・」



私はそこで意識を手放した。
そして帰宅後、今日のことを両親にこってり絞られた。

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コメント

非公開コメント

こんばんは

丁度良い位置に挿絵が入ると、わかり易くなって良いですね。
残りの既出分もどうなるか楽しみにしてます。

続きも楽しみにしてます。
(詩穂さんが推しキャラなので、活躍楽しみにしてます(笑))

お互い頑張って行きましょう!

Re: こんばんは

>> 丁度良い位置に挿絵が入ると、わかり易くなって良いですね。
> > 残りの既出分もどうなるか楽しみにしてます。
>
ありがとうございます!既出分だけでなく、新しい物語も書けたらな、と思ってますので楽しみに待って頂けると嬉しいです。

>> 続きも楽しみにしてます。
>> (詩穂さんが推しキャラなので、活躍楽しみにしてます(笑))

詩穂ちゃんの活躍がPixivに追い付くのはまだ先になりそうですが、応援して頂ける方がいるだけで力になりますので、詩穂ちゃんにはどんどん活躍させますよ!




> お互い頑張って行きましょう!

それは勿論でございます!!
華湖さんの活躍も期待させて頂きます!!