善子「おねしょしちゃった・・・」

ラブライブ
04 /16 2017
津島家


善子「嘘・・・おねしょ、しちゃったの?」

私、ヨハネこと津島善子は堕天使史上最も大きな困難に直面していた。

善子「そんな、よりにもよって梨子さんが家に泊まりに来てるときにおねしょするなんて・・・・」


どうして梨子さんが居る時におねしょなんてしてしまったのよ・・・・・・













善子「ルビィ」










え?これヤバくない?
よりにもよって梨子さんが泊まりに来てる日にルビィがおねしょしてしまった。






善子「・・・・・・よし、1度状況を整理しよう。まずどうしてこんなことになったのだっけ?」





~回想~



数日前の練習終わりの放課後


ルビィ「あ、あの・・・善子ちゃん」

善子「ん?どうしたのリトルデーモン4号?」

ルビィ「あのね、今度の土曜日に善子ちゃんの家でお泊まり会したいんだけど・・・・・ダメ、かな?」

善子「~~っ!!!」/////

この時ヨハネは生まれて始めてともだ・・・リトルデーモンが家に泊まりに来たいと言ってくれたことで感激していた。

善子「勿論よ。その日は儀式の為のリトルデーモンを1日召喚しておきたかったから」

などと素直なことは言えなかったがルビィとのお泊まり会は楽しみだった。








梨子「あらルビィちゃんもよっちゃんの家に来るの?偶然ね。私もなの」

当たり前のように梨子さん(レズ)が話に加わってくるまでは・・・・




善子「え!?いやそんな予定は・・・」

メノ^ノ。^リ「3人でお泊まり、楽しみにだよねぇ?」

善子「・・・はい(逆えばヤられる!)」






~回想終了~


善子「違う違う、こっちじゃない戻りすぎ」



~回想~


数時間前



善子「また負けた~~・・・」

梨子「クスッ、よっちゃん弱すぎだよ」

善子「いっつもカードが揃わなすぎなのよ!」

ルビィ「うゆゆぅ・・・眠いよぉ、善子ちゃぁん」

善子「何言ってるのよルビィ!夜はまだまだのれからよ!さあ、ババ抜き再開よー!」



~回想終了~



善子「確かあの後すぐにルビィが寝落ちしたから布団で寝かせて、それから・・・」








善子「私と梨子さんはトイレ行ってから寝たけどルビィはトイレに行けなかった、と」


善子「・・・・あ、これ完全に私のせいだ」





梨子「んんっ・・・」

善子「!?」ビクッ・・・!




梨子「・・・・すぅ、すぅ」zzz

善子「ヤバいヤバいヤバい!もしルビィをこのままにして朝を迎えたら・・・」




梨子『はぁ、はぁ・・・る、ルビィちゃん!い、一緒にお風呂に入りましょう!!大丈夫、ちゃんと隅々まで洗って・・・・』





善子「それだけはダメよ!リトルデーモンをリリー(意味深)の餌にするのだけは!」


でもどうすれば・・・・


善子「もうこうなったらアレをやるしかないわね・・・」


津島善子、覚悟を決めました・・・・




翌日


善子「さあリトルデーモン4号!今日も元気に儀式行くわよー!」

ルビィ「えっ!?でも善子ちゃん、大丈夫なの・・・?」

善子「ん?何がよ?」

ルビィ「その、余計なお世話かもしれないけど・・・【火遊びはおねしょの元】って言うし、儀式は控えたほうがいいんじゃ?」

善子「何言ってるのよリトルデーモン!おねしょが怖くて儀式が出来る訳・・・」









梨子「大丈夫よルビィちゃん。もしまたよっちゃんがおねしょしちゃっても私がまた一緒にお風呂に・・・・善子「リトルデーモンの意見を聞き入れるのも立派な堕天使の努めよね!ありがとうルビィ!」




梨子「・・・チッ」

善子(怖っ!?このレズ怖い!!)





エピローグ

結論を言うとおねしょしたのは私ですと主張することで梨子さんの手からルビィを守ることに成功しました・・・。





ん?堕天使キャラは何処いったって?そんなの一々ツッコんでられないぐらいリリーに搾られたわよ・・・・
もうあんなのは懲り懲りよ・・・・



メノ^ノ。^リ「レズゥ!(終わり!)」
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梨子「千歌ちゃんスカート脱いで」

ラブライブ
04 /09 2017
今回も微修正、解説を加えたssを投稿します。

以下本文↓↓↓↓↓





千歌「ぐぬぬっ・・・」///

梨子「それとも私が脱がせてあげようか?」

千歌「そ、そこまでしなくていいから!」///

梨子「じゃあ早く脱ぎなさいよ」

千歌「わ、わかったよ・・・」////


スルスル・・・

千歌「ほら、脱いだよ!!」////

梨子「ほうほう。結構濡れてるね、千歌ちゃんの【下着】」

千歌「そういうこと一々言わなくていいから!」

梨子「じゃあこっちは脱がせるわね?」







梨子「千歌ちゃんのおもらしで濡れたおむつ」








千歌「ぅぅ、何でこんなことに・・・」

梨子「しょうがないでしょ。千歌ちゃんのおもらし癖を治すための訓練なんだから」

千歌ちゃんのおむつを脱がせる・・・

千歌「さも私だけおもらししてるみたいな言い方してるけど梨子ちゃんも人のこと言えないでしょ!」ウガー!!

梨子「なあっ!?わ、私はおもらしなんてしてないでしょ!!?」////

千歌「おもらしはしてなくても毎日おねしょしてるじゃんか!!」

梨子「い、今おねしょは関係ないでしょ!!?そ、それに毎日じゃないわよ!今週はギリギリノルマクリアしたわよ!!」/////

千歌「そうは言っても梨子ちゃんがおねしょしない日なんて毎月片指で数えられる程度しかない癖に偉そうに・・・」

梨子「なっ!?そ、そんなこと・・・」///

千歌「先月から先週までほぼ1ヵ月おねしょが続いたくせに!!」




「「ぐぬぬ・・・!」」////


おおよそ女子高校生とは思えない色んな意味で低レベルな争いが繰り広げられていた。




梨子「とにかく!!オモラーチカちゃんが偉そうなこと言うんじゃありません!!」////

千歌「ちょっと!?オモラーチカって何!?そんな不名誉な名前やだよ!」/////

梨子「こら、暴れないの!ほら、新しいおむつ履かせるわよ!」

千歌「くっそ~~!調子に乗ってると今に痛い目に遭うからね!」

梨子「負け犬の遠吠えね。そんなすぐに痛い目見る訳・・・」

翌週

千歌「あれれ~?その真っ黄色に染まったおむつと隣の世界地図は何かなぁ?」ニヤニヤ

梨子「~~~~っ!!」///////


千歌「梨子ちゃん1週間連続でおむつを貫通する世界地図を作成したねぇ」ニヤニヤ

梨子「うるさぁぁぁい!!」/////









その後も彼女たちは・・・

千歌「またもらしちゃった・・・」ポタポタ・・・

梨子「ふふっ、まだまだね。千歌ちゃん」






梨子「ぅぅぅっ/////」グッショリ!!

千歌「今日は一段と大きいねぇ」プークスクス



ある週は千歌ちゃんが、またある週は梨子ちゃんがリードし・・・・




美渡ねぇ「二人揃ってノルマ未達成だから」

梨子ママ「今日は二人とも・・・・」






「「おしりペンペンの刑!!」」


ちかりこ「「ごめんなさ~~い!」」/////



またある週は二人のだらしなさに保護者が出陣せざるを得なかったり、彼女達の一進一退の攻防は果てし無く続いた・・・・




そして時折こんなことや・・・・



梨子「千歌ちゃん。ちょっとお手洗い借り・・・」




美渡ねぇ「あ!こらしいたけ!!」

しいたけ「わん!!」トビツキー!




梨子「いやああああああ!!」ジョバー





千歌「いただきまーす!」みかんジュース

梨子「そんなにたくさん飲んで大丈夫?」

千歌「梨子ちゃんじゃあるまいし、大丈夫だよこれぐらい!!」





千歌「大丈夫じゃなかった・・・」オネショー!

梨子「だから言ったのに・・・」




このように自分達の得意分野と入れ替わってしまうこともあったとかなかったとか・・・・





そして数ヵ月後・・・

どこかの偉い人『浦の星女学院の廃校を撤廃します!おもらしは素晴らしい!!』

毎日のようにおもらしやおねしょを繰り返してばかりでは流石に世間にも気付かれてしまい、彼女達は「おもらしアイドル」としてスクールアイドルの歴史上に最大級の名前を残すことになった!!







美渡ねぇ「なんてことになったらあんた達一生恥ずかしい思いをすることになるよ?」




ちかりこ「「あわわわわっ」」ガタガタブルブル



美渡ねぇ「だからちゃんと身を入れて治療する努力を・・・・・あん?」





千歌「」ジョバー

梨子「」ジョボボボボ


美渡ねぇ(あ、これもう手遅れじゃね?)

千歌「こ、こわぃよぉりこちゃぁ・・・」

梨子「だ、だだだだ、だい、だい、だいじょうぶよちかちゃん!そんなこと、あ、あるわけ・・・」ジョボボ・・・






「「うわあああああん!!!」」ビェェー!









千歌「という夢を見たのだ!」





千歌「・・・・・」

梨子「・・・で?」

千歌「だから・・・・・」






千歌「おねしょしちゃったのは私のせいじゃないの!」//////




梨子「・・・人の家に無理言って泊まり込んでよくそんなこと言えるわね」

千歌「うう、梨子ちゃんが厳しい・・・」

梨子「当たり前でしょ。ほらさっさと着替えて支度する!」

千歌「はーい・・・・」









梨子(あ、危なかったー!!)



梨子(千歌ちゃんが泊まりに来たからおむつが履けなくてどうしようかと思ったけど、おねしょの責任転嫁が上手くいってよかっ・・・)




千歌「これよく見たら梨子ちゃんのパジャマじゃん!!」

梨子「」




梨子「ご、ごめんなさ~~い!もうしませんから許してぇぇ!!」下おむつ

千歌「だめ!ちゃんと時間が来るまで布団の側で立ってる!」

梨子「せめてトイレに行かせて!お願い!もう漏れ・・・」






梨子「あ」


終わ梨子ちゃん!





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梨子「ねぇ善子ちゃん」

ラブライブ
04 /08 2017
数日前ラブライブ板で書いたssを少し修正して投稿しようと思います。
元スレと違ってよっちゃん視点の地の文が少し多くなると思いますが、それでもよろしければ見ていってください。

以下本文です↓↓↓↓





梨子「千歌ちゃんにおもらしさせてみたいんだけど、何かいい方法ないかな?」





善子「・・・・・・は?」


私、堕天使ヨハネこと津島善子は目の前の桜内梨子さんが何を言ってるのか理解出来なかった。





梨子「いやだから千歌ちゃんをおもらしさせる方法を・・・」

善子「いやいや聞こえなかった訳じゃないから!どうしてそんなとんでもないこといきなりカミングアウトされたの私!!?」

梨子「どうしてって、私とよっちゃんの仲でしょ?」

善子「そんなおかしな仲になった覚えないわよ!!」


ついさっきまで好きな同人誌について語り合ってたはずなのに、どうしてこうなった・・・・




善子「あとよっちゃんって何!?私梨子さんにあだ名で呼ばれるほど仲良かったっけ!?」

梨子「ついこの間から同人誌について語り合う仲になったじゃない。そろそろ親しみを込めてあだ名で呼ぼうかなって」///

善子「梨子さんの性癖知る直前にそう言って貰えたら嬉しかったけどね・・・」


まともだと思ってた梨子さんが群を抜いておかしい人だったのはちょっとショックよ・・・





梨子「私ね、いつか同じ趣味の親しい友達を作って、1番好きなシチュエーションを暴露するのがずっと昔からの夢だったの。私にとってよっちゃんはその夢を叶えてくれた大切な親友なんだ」///

善子「ヨハネからしてみれば最低の友達に認定されてしまってショックよ・・・」


このわずか10分ぐらいのやり取りで私の梨子さんへの高感度は右肩下がりですけどね・・・
そして私はふとあるに気付いてしまった。




善子「っていうか壁ドンは!!?壁クイは!!?あんなに壁について熱く語ってた癖に1番はおもらしってこと!?壁への愛は何処いったのよ!!?」

梨子「もちろん壁ドン、壁クイは大好きよ。でもね、本当に愛している自分の性癖っていうのはね、私はおもらしなのよ!!花も恥じらう可愛い女子校生達が子供みたいな情けない失敗をして股間を濡らしてしまう姿が嗜好なの!!!わかる!!?」

善子「全く理解出来ません」



壁ドンとかならともかく、そういうのは私の守備範囲外よ。





梨子「とにかくよっちゃん!千歌ちゃんをおもらしさせるいい方法考えて♪」

善子「嫌よ!!どうしてそんなこと考えなきゃ・・・・」

梨子「あら、私に逆らってもいいのかしら?」つヨハネ秘蔵の魔導書(同人誌)

善子「はっ!!?それ私の魔導書!!いつの間に!?」

梨子「昨日よっちゃんの家に遊びに行った時。ベッドの下に隠してたなんてまたベタねぇ・・・」

善子「くぅぅっ・・・な、中身は見てないでしょうね?」

梨子「・・・・・」

善子「・・・・・・・・」




「「・・・・・・」」











梨子「千歌ちゃん×花丸ちゃん・・・」ボソッ

善子「うわああああああっ!!!見られてたああああああぁぁぁあっ!!!」



ヤバイ、詰んだ・・・・





梨子「まさかよっちゃんがレズ物大好きだったなんてねぇ」ニヤニヤ

善子「レズはあんたでしょうが!!後私はレズが好きな訳じゃなくてロリ巨乳が好きなだけよ!!ロリ巨乳がキャッキャウフフほのぼのしてるのが好きなだけよ!!R-18にならないセクハラが嗜好・・・って何言わせんのよ!!」

え?ヨハネの自爆?違うわ!!梨子さんの尋問誘導が上手かっただけ!!






梨子「身長157cm、バストはCカップの82cm」

善子「!!」ピクッ・・・

梨子「そして普段から表情豊かであどけないあの笑顔、少し甘えん坊なところも感じられる言動・・・」

善子「・・・・」ゴクッ・・・・

梨子「千歌ちゃんも十分【ロリ巨乳】に入ると思わないかしら?そしてそんな千歌ちゃんがおもらしして泣いちゃう、からの千歌ちゃんを慰めつつ、合法で胸を当てる・・・部類のロリ巨乳好きのよっちゃんにこのシチュに抗う術はあるのかしら?ふふっ♪」

善子「わ、私は性欲に屈したりなんか・・・」




翌日




善子「性欲には勝てなかった!」つ利尿剤

梨子「さすヨハ!!」









昼休み

梨子「ち〜か〜ちゃん!お昼にしよ♪」

千歌「梨子ちゃんなんだか今日ずっと機嫌がいいね!何かあったの?」

梨子「ふふっ、内緒♪」







曜「ヨーソロォォォ!!!」ズルズル・・・

善子(健闘を祈るわ梨子さん!!)曜引き摺り







梨子「(曜ちゃんには悪いけどこの作戦を成功させるには千歌ちゃんと1対1の方が確実なの。よっちゃんのアレは強引だったけどこれでうまくメインフェイズに入れる!)千歌ちゃん、あれ何?」窓を指差す

千歌「え?」クルッ

梨子「(今!)・・・・ごめんね、何でもなかったわ」

千歌「えー!何それ・・・」ゴクゴク・・・

梨子(キター!!後は時間を待つだけ!!)








10分後

千歌「あの、梨子ちゃん。ちょっとト・・・」

梨子「(させない!)そういえば千歌ちゃん。歌詞出来上がった?」

千歌(えっ!?このタイミングでそれ聞いて来るの!!?)





千歌「ま、まだちょっと仕上がってない・・」

梨子「もう!締め切りは今日までなんだからね。何処まで出来たか見せて貰える?」

千歌「う、うん・・・(見せてからでも間に合う、よね?)」





梨子「うーん・・・(本当は明日締め切りだけど、我慢に集中してて気付いてないわね)」






「「・・・・・・・」」


千歌(は、早くぅ!)

梨子「(これ以上は粘れない、かな?)うん。これならほぼ問題無さそう。あとちょっと頑張って仕上げてね」

千歌「わ、わかった・・・(やっとトイレに行ける!)」





千歌「あの、トイレ行ってくるね!」

そう言って千歌ちゃんは勢い良く立ち上がる。

梨子(クソ!作戦失敗かしら?)

千歌ちゃんが扉を開け、急いで走り出そうとした瞬間・・・・



千歌「あっ・・・!!」
善子「いったあ!!」

よっちゃんとぶつかってしまったようです。






善子「いたた・・・」

曜「善子ちゃん大丈夫?」

善子「ヨハネよ!」

曜「よし大丈夫だね!千歌ちゃんは!?」







千歌「もう、だめ・・・・・」



しゅぃぃぃいぃいい〜


千歌「ぁぁぁぁっ・・・」

千歌ちゃんのみかんジュース(意味深)は溢れ出してしまったようです!

梨子(よっちゃんマジでGJ!)




千歌「ひっく・・・ぐす・・・うぁぁ」ポロポロ・・・

曜「ち、千歌ちゃ・・・」




梨子「よっちゃんは千歌ちゃんを保健室に!曜ちゃんはモップ持って来て!他の皆は教室に戻る!!」

曜(梨子ちゃん凄い的確な指示!)

梨子「曜ちゃん!早くモップを!!」

曜「はっ!?りょ、了解であります!」





梨子(こっちは満足したから後はよっちゃん。お楽しみに〜♪)

善子(さす梨子!)








翌日

善子「保健室に着いたら先生に後は任せなさいって言われて楽しむも何もなかったわ」

梨子「まあ現実はそんなもんよ」

善子「それに、あれだけ追い込まれてた千歌さん見てたら邪な気持ちなんてほとんどぶっ飛んでただ心配だったわよ・・・」

梨子「でも泣き顔には興奮してたでしょ?」

善子「・・・・・否定出来ないのが悔しい」








千歌「おーい!梨子ちゃん!善子ちゃん!練習再開だよー!」

梨子「・・・呼ばれたわね。千歌ちゃんに」

善子「千歌さんが引きずってないのは本当に良かったわ」

梨子「まあ私はあくまでも精神的に立ち直れなさそうな娘には妄想だけで済ませるからね。やはり千歌ちゃんのメンタルは凄いわ・・・」

善子「私は梨子さんの観察眼が凄く恐ろしいわ・・・・」ブルッ





梨子「ねぇ善子ちゃん」

善子「・・・ヨハネ的に何か凄いデジャブ」










梨子「私の前でおもらしして?」

善子「予想の斜め上だよ!!?」








ルビィ「終わルビィ!!」