善子「月に1度の同人語り」

ラブライブ
07 /07 2017
桜内家


善子「おじゃましまーす」

梨子「よっちゃん!いらっしゃい」



毎月1度、お互いに予定がない日は梨子さんと2人で好きな同人誌について語っている。今回は梨子さんの家なのだが、普段はどちらの家に集合するか、というのは特には決めていなかった。


梨子「飲み物アイスティーしかなかったけど、別にいいよね?私レズたし」

善子「まあアイスティーはレズの定番だしね。オッケーよ」

梨子「あ、そうだ!レズといえば~~!じゃーん!かなまりの壁ドン本!!」

善子「あー、そういえば梨子さんここ最近ずっと果南さんと鞠莉さん見てたもんね」




梨子「このかなまり本はね、普段おちゃらけて果南さんをからかってる鞠莉さんが反撃喰らって終始ドキドキさせられっぱなしのお話なんだ!」

善子「・・・ほうほう(何か思ったより気になり出したぞ)」

梨子「特に果南さんが足使って壁ドンしてる姿が凛々しくて!それに壁ドンは手だけじゃないんだって、新しい世界も見られて素晴らしかったわ」

善子「・・・・・帰りに貸してくれる?」

梨子「勿論」

善子「・・・」スッ 梨子「・・・」ガシッ


よしりこは固い握手を結んだ





梨子「あ、あとはいコレ。ルビまる本」

善子「流石!ありがとうございます!・・・って、あれ?何コレ?」

梨子「あ、ごめん。それ私のだ」

善子「何々・・・三角フラスコのしょんべんカーブシリーズ第5段」

梨子「それおもらし物だし、よっちゃんあんまり興味ないでしょ?」

善子「まあ興味ないわね。そもそもそれ18禁だし・・・」

梨子「よっちゃんって意外と真面目だよね」

善子「いや、性的エロスよりも萌えのほうが好きなだけよ。エロ同人だって嗜むわ」




善子「ってかその三角フラスコで思い出したんだけどさ、あおいちゃんってシンカーはそこそこ有能なんだけど他が全然で扱い辛いのよね」

梨子「そうなんだ」

梨子「カーブなんてそれこそ小便カーブだし。球速は女子のアンダーってとは思えない異次元の速さなんだけど、それでも球速は別段長所でもないっていう不遇っぷりよ」

梨子「私ゲームはあんまりやらないからよくわからないかな(苦笑い」

善子「えー・・・そんなんでよくシリーズ集めたわね」

梨子「あ、私がシリーズ全部揃えてるのがわかる?」

善子「・・・・まぁ、一応」




善子「うわ、見事に登場人物が女の子しか居ないわね。某ハゲなんて影も形もない」

梨子「なんだかんだ読むんだね」

善子「・・・この同人作家売れてるの?」

梨子「さあ?そもそも私売れ筋重視じゃないから」

善子「そう。あ、ピッチャー返し」ペラッ

梨子「そうそう!あおいちゃんがピッチャーライナー避けた瞬間!!」





あおい『あ、ぁぁぁぁ・・・』ジョボボボボ




梨子「ムフッ、いいわね。こういうの!マウンドという逃げ道のない孤独な場所で、皆の前でおしっこをもらしちゃう瞬間は!!」

善子「まあ、高校野球のデビュー戦みたいだし、あり得なくはない・・・のかしら?」

梨子「よかったら他のシリーズも!!」

善子「いや、流石に遠慮しとく」




まさか男を一切出さないで女の子だけを出演させるパワプロ同人作家なんてものが存在するとは・・・しかもおもらし物


善子「・・・・マニアック過ぎでしょ」





善子「もうこんな時間。そろそろ帰るわね」

梨子「はーい。忘れ物ないようにね」

善子「ルビまる、かなまりに紛れて何入れてるのよ・・・」

梨子「まあまあ、貸してあげてるんだからこれぐらい許して」




善子「と言われて無理矢理持たされたしょんべんカーブの第2段・・・」

善子「・・・・・」





善子「・・・・・誰も見てないし、ちょっとだけ、ちょっとならいいよね?」

善子はしょんべんカーブに手を出した




善子がしょんべんカーブに理解を示す日が、もしかしたら来るかもしれない・・・



メノ^ノ。^リ「終わリリー」

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サンシャイン×おもらし

ラブライブ
07 /07 2017
これはあくまでも自分の個人的ジョボ評論です。
もし興味を持って下さるなら是非見てください。



まずは2年生!

千歌ちゃん・・・安定のおもらし型。時々意図せずおねしょしちゃうこともあるけど基本的おもらし特化型。


梨子ちゃん・・・変態レズ。まごうことなきレズ。人におもらしさせるのが大好きなレズ
ただし個人的にはAqoursで1番ジョボるのが多いイメージ。いつも悪巧みをしている


曜ちゃん・・・千歌ちゃんが大好きな騙されやすいおもらしタイプ。頻度こそ二人に劣るけどこの娘のおもらしも想像しやすい。





次に1年生!

ルビィちゃん・・・基本的には大人しい目だが姉のおもらしが見たいが為に暴走する、ダイヤさんとは別ベクトルのシスコン。

ただしおもらしもおねしょも両方ともこなせる二刀流。


花丸ちゃん・・・気づいたら粗相をしている、サイレントおもらし型。ただし頻度はそこまで多くないので、月に1回ぐらいのレア物である



善子ちゃん・・・梨子ちゃんの作戦にいつも戦力換算されている苦労人。中二病だし表向きは1番おかしめな子だが、実際は苦労が耐えない常識人

わりと我慢系のトラブルは多いがおもらしはないイメージ




ラスト3年生

ダイヤさん・・・小さな子供みたいにトイレ行き忘れた、とか意地になってトイレを我慢するみたいなことは無いが、特定の条件でやむを得ずわざとおもらし・・・みたいなイメージあり。いわゆる女騎士型おもらしタイプ

物事を見抜く力はずば抜けてそう



果南ちゃん・・・3年の二刀流枠。ダイビング中に我慢せずにおしっこする頻度が多いため、

図体的には最強も膀胱は最弱のイメージ

その内ダイビング中のおしっこのし過ぎで体が我慢を忘れて寝ても覚めてもジョボボボボ~ってことが・・・



鞠莉ちゃん・・・マリーのシャイニーは罪深き大地に落とすべからず!シャイニーは神聖にして大切に飲み干さねば!!
要するに鞠莉ちゃんってさ、何かおもらしやおねしょさせるのが勿体ない!

要約すると、「シャイニー飲みたい☆」

ってそんな趣味なくてもそう思わせる色気あるんだよ!

千歌「梨子ちゃんをおもらしさせよう!」 曜「ヨーソロー!」

ラブライブ
07 /07 2017
今回はG's設定の梨子ちゃんのおもらし!



千歌「はぁ・・・梨子ちゃんって、何であんなに可愛いんだろうなぁ////」惚け

曜「全くですなぁ////」

千歌「自分のこと地味だなんて言ってるけど・・・あんなべっぴんさんまずいないはずなんだよなぁ」

曜「この間モテたことないって言ってたけど・・・都会の人ってホント見る目がないでありますなぁ」

千歌「きっと梨子ちゃんのおしっこも大都会を連想させる鮮やかな黄金色なんだろうなぁ////」

曜「何言ってるの千歌ちゃん・・・・」









曜「鮮やかな黄金水の妄想で満足するなんて、まだまだ修行が足りないよ!きっと泣き顔だって美人なはずなんだよ!」



千歌「曜ちゃん!」

曜「ふふん!」ドヤァ!!





千歌「梨子ちゃんをおもらしさせよう!」ハイッ!

曜「ヨーソロー!」タッチ!!!




数日後、どこかの公園



千歌「と言う訳で、チカ達は梨子ちゃんとピクニックに来ていまーす!」

梨子「千歌ちゃん?」

千歌「何でもない。気にしないで」



曜「せっかく公園に来たんだから、まずはキャッチボールをやろう!」

千歌「いいねえ!!」

梨子「私あんまりキャッチボールやったこと無くて・・・上手くいかないかもだけど、二人ともよろしくね」









曜「あー、久しぶりにいっぱい投げた!」

千歌「たまにはキャッチボールもいいね!」ぐー

千歌「・・・ぁ////」

梨子「ふふっ、ちょうどいい感じの時間だし、お昼にしよっか。」つバスケット

曜「それは?」

梨子「あ、うん///せっかくのピクニックなんだし、お弁当作ってきたんだ////」

曜「うわぁ!!美味しそうなサンドイッチ////」

梨子「張り切り過ぎてたくさん作っちゃった////口に合えばいいんだけど・・・」

千歌「はいはい!梨子ちゃん梨子ちゃん!チカのは!?チカのは!?」

梨子「はい、千歌ちゃんのはこっち。みかんサンド作るのは初めてだったから上手く出来たかはわからないけど・・・」



ようちか「「いただきまーす!」」


曜「美味しい!これすっごく美味しいよ!」

梨子「よ、よかったぁ・・・あ、でも量は」

曜「大丈夫大丈夫!これなら全然食べられるし、なんならもっと食べても大丈夫なぐらいだよ!」

梨子「お、大袈裟だよ曜ちゃん////」テレテレ

千歌「はっ!?こ、これはチカのみかんサンドなんだからね!曜ちゃんにはあげないんだから!」ガルッ!


曜「これなら、どこのお嫁さんに出しても恥ずかしくないですなぁ!」ニヤニヤ

梨子「ええっ!?お、お嫁さんなんて////そんな、私なんてまだまだ全然////」

千歌「そんなことないよ!梨子ちゃんはとーっても!美人さんだし、お料理も上手いし、今からでもお嫁さんになれるよ!」

梨子「ぁぅ・・・・////」





千歌「なんなら、チカの嫁になってみる?」キリッ!


曜「千歌ちゃん!千歌ちゃん!」

千歌「ん?」

曜「見て、鳥肌~」

千歌「なんだとこらー!」プンプン



梨子「あ、あのあの!私、あの////キュー・・・///」バタリ

千歌「あらら・・・梨子ちゃんには少し刺激が強すぎたみたい」

曜「でもこれはチャンスでありますなぁ。スポーツドリンクを買ってくるであります」ニタァ

梨子「うーん・・・」

千歌「あ!梨子ちゃん起きた!」

梨子「あれ?私、」

曜「はい、ドリンク」

梨子「あ、ありがとう///」コクゴクゴク

ようちか((ふふっ))




曜「梨子ちゃんごめんね。ちょっとからかいすぎちゃった。あ、でも!サンドイッチが美味しかったのはホントだから!」

千歌「チカの膝枕気持ち良かった?」ニヤニヤ

曜「こら、もうからかわない!」チョップ

千歌「あイタッ」

梨子「私こそごめんね。せっかくのピクニックで寝ちゃって」

曜「ううん、全然。そうだ!まだ時間あるし、お話しようよ!こういうのんびりとした場所でお話するのもピクニックの醍醐味だよ!」

千歌「いいね!やろやろ!」

梨子「・・・うん!」


曜「それで、あれがあれでさ~」

千歌「臭いねぇ~www」

梨子(んっ!?)ブルッ

千歌「梨子ちゃん?」

梨子「な、なんでもない。なんでもないよ////」ソワソワ


千歌「それでさ。こないだのソフトボールでエラーしちゃって、チカだけ唯一の経験者なのに、だよ?」

曜「ドンマイ!」

梨子(ど、どうしよう。こんな時に御手洗い行きたくなっちゃった!で、でも二人とも楽しくお話してるし・・・今ここで話の腰を折るのも)


梨子「ぅぅぅ/////」モジモジ、モジモジ




千歌「えっろ」鼻血ダラー

曜「全くけしからんであります!ハァ、ハァ////」



梨子(で、でもこれは我慢出来な・・・!)あ、あの、御手洗いに!?千歌ちゃん!?」

千歌「え?あ、鼻血だ」

曜「大丈夫!?トイレ行こう!梨子ちゃん!千歌ちゃんをトイレに連れていくからちょっとだけ待ってて!」

梨子「う、うん・・・(どうしよう!もう、限界が////)」ブルルル



1分後

梨子(だ、大丈夫だよね?ほんのちょっとだけ待てば、トイレに行けるはず////)モジモジ、


3分後


梨子(は、恥ずかしいけど、こうでもしなきゃ我慢出来ない!!////)前押さえ



子供「ママーあのお姉ちゃんトイレ我慢してるのかなぁ?」

ママ「ハァ・・・ハァ・・・・////」

子供「・・・見なかったことにしよ」




5分後

梨子(グスン・・・い、いくらなんでも遅いよぉ!!)モジモジ、ユサユサユ


ジワァ・・・


梨子(やぁ・・・ちょっと、出ちゃった////)ウルウル



さらに1分

ぷしゅっ・・・


梨子「ヒャッ!?///し、下着が気持ち悪くなってきた。早く帰ってきてよぉ」



物陰にて

ようちか((あともうちょっとだけ待っててね!))




チョロロロッ



梨子「や、やだ!だめ!!」

下着はもう替えなきゃいけないぐらい汚れてたけど、でも、粗相なんて・・・
高校生にもなって粗相なんて、そんなの嫌!


梨子「・・・ほっ、止まった」



千歌「梨子ちゃーん!」

梨子(千歌ちゃん達だ!やっと、やっとトイレに!!)









ジョロロロロ



梨子「あ、ぁぁぁ・・・」ジョボボボボボ

千歌「り、梨子ちゃん!?」

ようちか((よっしゃ来たあああああ!))



しぃぃぃぃ~、ポタ・・・ポタ・・・


梨子「ごめん、なさい・・・ごめんなさい、嫌わないで。嫌いに、ならないで」

千歌「梨子ちゃん」スタスタ



梨子「グス、ち、か、ちゃ・・・ふえっ!?////」

千歌「ぎゅー!」

梨子「ち、千歌ちゃん何してるの!?わ、私・・・汚い、よ?」

千歌「汚くなんかない。梨子ちゃんは全然汚くない。ね、曜ちゃん!」

曜「当たり前だYOU!」

梨子「本当に、嫌いになってない?」

千歌「なってないなってない!(むしろもっと好きになったのだ!)」

曜「だからね梨子ちゃん、元気だして?」

梨子「グスン、うわあああああん!!」

千歌「おー、よしよ~し」ナデナデ






バス

梨子「あの、今日はその・・・ありがとう///」

千歌「こっちこそ!今日は本当に楽しかったよ!その・・・梨子ちゃんさえ良ければだよ。次もまたお出掛けしたいんだけど、どうかな?」

梨子「!うん!私なんかでよければ!」パァァ

千歌(やっぱり梨子ちゃんは可愛いなぁ////)










千歌(今日の出来事の後、チカはバスの中で思ったのです!)








千歌(次もまた梨子ちゃんをおもらしさせたい!と。そして次はどんな方法がいいかなぁ♪)

終わり


梨子「この一瞬のため 最後に笑うのは君 !」

ラブライブ
07 /07 2017
ハウス桜内

梨子「んー、やっぱり千歌ちゃんのちちっちはでかっち!」

鞠莉「ふっふーん!ちかっちという可愛いあだ名をカムフラージュに、ネット上でマリーの名付けたちちっちが流行ってイマース!」

善子「流石マリー。Aqours結成からさらに先を見据えて、素晴しいセンスだわ」

鞠莉「イエース!もっと褒めてくだサーイ!」

梨子「あ、千歌ちゃんの着替え終わった。と思ったらスマホいじりだした」



ポロロン・・・ポロロン

梨子「あ、千歌ちゃんから通話だ。全く、スマホ弄ってる暇あるなら歌詞作りなさいよ。私達だって暇じゃないんだよ」

千歌『第一声が辛辣過ぎる・・・あと暇じゃないって、さっきまでギルキスで私の着替え覗いてただけじゃん!』

梨子「だからちかっちのちちっちを覗くので忙しかったって言ってるの!全くもう・・・呆れた」

千歌(ええぇ・・・)

梨子「それで、何の用かしら?」

千歌『あ、うん・・・ちょっと宿題を手伝って欲しくて』

梨子「うわ、普っ通ね。至って普通の用事ね。普通怪獣ちかちーじゃない」

千歌『どうして梨子ちゃん今日どうしてそんなに辛辣なの?』

梨子「気分よ!」ドヤァ

千歌『うわ。ぶん殴りたい』

梨子「冗談よ。すぐそっち行くから、ちょっと待ってて」

千歌『はーい』ブツッ



梨子「という訳だから千歌ちゃんの家行ってくるから」

よしマリ「「いってらっしゃーい」」

梨子「いや普通に帰ってくださいよ・・・」







十千万


梨子「・・・」ジリッ

しいたけ「ハァ・・・ハァ・・・・////」

千歌「梨子ちゃん。何もそこまで警戒しなくたっても・・・」

梨子「無理だよ!犬怖いもん!」

千歌「・・・・漏らす?」

梨子「今にもジョボりそう」


千歌「・・・・」ガチャガチャ

梨子「ヒッ!?ち、千歌ちゃん何を・・・・」







千歌「それ行けしいたけ!!」

梨子「いやぁぁぁぁぁ!!」




千歌「なーんてウッソー!!・・・・アレ?」





梨子「」チーン

千歌「ヤバイ。ちょっとやりすぎた」






浴場

梨子「・・・」ツーン

千歌「本当にごめんってば」ゴシゴシ

梨子「・・・・」プクー

千歌「やーまさか梨子ちゃんがあそこまで犬が苦手だなんて思わなくて」タハハ・・・

梨子「・・・本当に怖かったんだからね」

千歌「でもまさか高校生にもなっておも・・・」

梨子「//////」プルプルプル

千歌「や、なんでもありません」ジャバー!





千歌「宿題手伝ってくれてありがとね!梨子ちゃんのおかげでスラスラと問題が解けたよ!」

梨子「そんな大袈裟よ。私のおかげなんて・・・////あるかも」ニヘラ~

千歌「そうだ!しばらく梨子ちゃん家に来てくれてなかったし、いい機会だから今日はお泊まりしようよ!」

梨子「ええっ!?いきなりねぇ」

千歌(ここ最近ユニットの都合で梨子ちゃんとられてたけど、今日はチカが梨子ちゃんを独占しちゃうのだ!)

千歌「泊まってこうよ~。ねぇねぇ梨子ちゃぁん!」

梨子「あーわかったわかった!とりあえずお母さんに聞いてみるから!」

千歌「わーい!!」

梨子「だからまだ聞いてみるだけだってば・・・」

梨子「・・・オッケーだって」

千歌「やった!一緒に寝よう!」

梨子「え、ちょっ!?二人は狭いよ!」









翌朝

千歌「んー!気持ちのいい朝が・・・」グチョッ

千歌「?・・・・」




世界地図「やぁ!」


千歌「」



千歌「・・・・濡れてない」股間を触る

千歌「じゃあまさか・・・?」




梨子「・・・・ぐー、ぐー////」

千歌「いや、恥ずかしいのはわかるけど、寝たふりはよそう?今おもいっきり目があったし」






梨子「こ、」

千歌「こ?」







梨子「こ、これは千歌ちゃんのせいよ!だって昨日千歌ちゃんとしいたけちゃんがあんな・・・/////」


梨子「そ、それが夢に出てきて今度は本当にリード外したから!そ、それが怖くて・・・・///た、だからこれは私のせいじゃなくて千歌ちゃんのせいなの!つまりこれは千歌ちゃんのおねしょなの!!/////」



千歌(い、言い訳が斜め上過ぎる!「こ、これは汗よ!////」ぐらいならまだしも私のおねしょて・・・そりゃ、私も背中まで濡れてるけどこれは紛れも無く梨子ちゃんのおねしょだよ)

千歌「・・・とりあえずそのままだと風邪引いちゃうから、お風呂入ろう?」

梨子「・・・・はい」




千歌「それから1週間。梨子ちゃんの記憶からあの日のことが頭から離れずおねしょを繰り返し・・・そして最近ではおねしょだけでなくおもらしまで癖になってしまいました」

千歌「Aqoursでは今、梨子ちゃんにおむつを履かせるか否か、徹底議論が行われています」





千歌「ですが私は梨子ちゃんが大好きです!」


千歌「例え梨子ちゃんが毎日ジョボっちゃうのがスカートだろうとおむつだろうと、私達の友情が陰ることはありません」





梨子「うう////とりあえず今週はおむつだって言われた/////」ウルウル

千歌(だってこんなにもおもらしが似合うから!)ニッコリ





千歌「私達の出会いは、この一瞬の奇跡のためだったんだね!////」

梨子「そんな奇跡、嫌ああああ!!」


ジョボリリーエンド!

Guilty Kiss「遂に来た!球技大会!!」

ラブライブ
07 /07 2017
梨子「【球技大会】それは夏の学校の伝統行事」

鞠莉「スポーツという健全な競争と夏の暑さによって全校生徒が汗をかき、」

善子「自分たちのクラスメイトを精一杯応援することにより夏の気温とはまた別の独特の熱量を発揮する・・・・」











ギルキス「「「そして何より汗にまみれてベトベトのスケスケになった体操着を合法で見放題の素晴しさ!!」」」




善子「慣れない運動に体全体を必死に動かしてバインバイン揺れてるおっぱいを眺めるもよし!」

鞠莉「運動後のバテた女の子の呼吸を近くで聞くもよし!」

梨子「体にぴったりと張り付いた体操着をガン見するもよし!まさに球技大会は女のエロスを最大限まで引き出すために生まれたと言っても過言ではないわ!!」

善子「流石リリー!私達には考えつかなかったエロを見つけてくるなんて!」

鞠莉「そこに痺れル憧れルー!!」


梨子「ただ・・・」

よしマリ「「ただ?」」

梨子「私達はただ普通のエロスで満足してもいいんでしょうか?」

鞠莉「と?言いマースと?」

梨子「確かに体操着には夢幻のエロスが秘められています。しかしそれはあくまでも夢幻であって無限ではない。形のないエロでさえも限界というものはあるんです」

善子「何が、言いたいの?」

梨子「つまりですね・・・」








梨子「体操着だけじゃなくてハーフパンツも濡らしてみませんか!?」









鞠莉「話の脈絡というものが何1つアリマセーン・・・Bud!」

善子「普段リリーのおもらしへの情熱には呆れるしかなかったヨハネたちにも、今日だけはその素晴しさが理解できるわ!!」

梨子「私のこの性癖は!!球技大会のために鍛えて来たんです!!」


「「「ギルティ!だがそれがいい!」」」




体育館

梨子「ムムムムム」じー



千歌「曜ちゃん!」

曜「千歌ちゃんナイスパス!それっ!!」シュッ

ピー!!

千歌「凄い曜ちゃん!また3ポイントだよ!」ギュー

曜「えへへ~////照れるなぁ/////」

梨子「流石曜ちゃんね。(揺れ方、ヘソチラ共に)素晴しいシュートだったわ」

曜「へへ////いくら相手が梨子ちゃんでも今日は手加減しないからね!」

梨子「そのほうが私も楽しいわ(色々と・・・ね)」ジュルリ



グラウンド

善子「クックックッ、この【打点師】ヨハネの実力をとくと味わうがいいわ!」カキーン!

ルビィ「わぁ!!抜けた!」ガタッ!

善子(ルビィの抜けたとかいう言葉・・・イイ!)



花丸「ハァ・・・ハァ・・・」タユンタユン

善子「(えっろ)花丸!三塁回って!!」

花丸「ず、ずらぁぁぁ・・・!」ポヨヨン!

善子「ふぉぉぉぉおおお!!」鼻血ダラー




クラスメイトA「津島さんすっごく楽しそう!」

クラスメイトB「そ、それに・・・格好良かったよね/////」

善子「おっぱい最高(球技大会最高)」





再び体育館


鞠莉「もしもし私だ。例の物を・・・」

果南「鞠莉~。何やってんの?」

鞠莉「Oh.かなーん❤今日はその引き締まった体がとってもビューティフォー!!」ハグー!

果南「ちょっ、くすぐったいよ鞠莉ぃ」ハグー

ダイヤ「お二人とも何をなさっているんですの?次、私達の試合ですのよ?」ジトー

果南「ごめんごめん。すぐ行く」




鞠莉(勝負は最後。決勝戦、ね)ニタァ




その後の球技大会では、Aqoursは順調に勝ち進み、遂に午前の予選トーナメントは終了した。



お昼、理事長室


善子「んー!野球って素晴らしい!ランナーの女の子が必死で走る姿なんて本当にえっろ!特に花丸が得点圏にいる時はもう・・・!」

梨子「ふふっ、私は曜ちゃんが3ポイント打ちまくりで胸だけじゃなくてヘソも堪能出来たわ!負けたけど、何一つ後悔はない!」

鞠莉「あら、ウチの果南も中々イイわよ。リバウンドの時の果南の揺れ方といったら」

よしりこ「「えっろ」」




鞠莉「あ、そうだ!はい、コレ」

梨子「おお!こんなものまで用意してくれるなんて!」

善子「マリーの職権乱用!でもそれが格好良い!!」

鞠莉「さあ、その目でしっかり焼き付けなさい。果南たちの勇姿を」


グラウンド

善子「ってヨハネ達普通に決勝進んじゃったわよ!?」

善子(まさか決勝戦まで進むなんて・・・やむを得ない。体調不良を偽ってr)

クラスメイトA「あの、善子ちゃん。せっかくここまで来たんだから、勝とうね?」ニコッ

善子(あ、これもう無理だ。こんな無垢な笑顔裏切れない)


津島、フェードアウト


体育館

梨子「あ、よっちゃんからだ・・・フム」

鞠莉「何々?」

梨子「よっちゃん決勝戦までいっちゃったからこっち来られないって」

鞠莉「了解~」

梨子「よっちゃんの分まで、皆のおっぱいを魂に刻みますね」

鞠莉「ふふっ、ワターシを含んでも皆大きいから、期待しててね」

梨子「はい!」




試合後・・・

曜「あー、やっぱ果南ちゃんは強いなぁ」

千歌「ダイヤさん達・・・ハァ、ハァ、も、凄かった」

ダイヤ「ふぅ、・・・先輩の威厳は、一応保てたみたいですわね」

鞠莉(ふふっ、本当の勝負はまだこれからなのよ?)

梨子「・・・!」b

梨子「皆!【ドリンク】買ってきたよー!」




閉会式

ダイヤ「では、続いて表彰式に移りたいと思います。3年の代表に松浦さん。2年の代表渡辺さん。こちらへ」




ようかな((ヤバイ!トイレに行きたい、))

ダイヤ「あの・・・お二人とも?」

曜「あ、はい!今行きます!」




果南(あれ?何で?さっき一応トイレには行ったはず)

曜(ちょっとジュース飲みすぎた?)


ビビビビッ




ようかな((!?))ブルルッ

曜(お、おかしい!いくらなんでもこんな早く尿意が来るなんて!)

梨子(うふふ、あの反応間違いなく効いてる❤)




鞠莉(パパの友達が自分の娘に作れと強要されて作ったらしい利尿ジュース。あれはまだ試作品だったらしいけど、効果はばつぐんね!)


ようかな((まさか試合後のジュース!あんのレズがあああああ!!))







ダイヤ「栄誉を称え~~うんたらこうたら」

果南(ダイヤ、は、早くぅぅぅ////)モジモジ

ダイヤ「似たようなことどうのこうの~」

曜(あああああああっ!!)









ダイヤ「以上で閉会式を終わりにします」

ようかな((や、やっと終わっ))ホッ








Guilty Kiss(ギルティ!その油断が命取りになるのよ!!)

ぷしゃぁぁぁぁぁーー!!







曜「あ、ぁぁぁぁぁ」ぷしゃぁぁぁぁ

果南「嘘っ!や、やだ!止まってえええ!!」ジョロロロロ


梨子(二人の意思に反しておしっこは留まることを理解出来てなさそうですね)

善子(隣がすげーえっろ)←野球優勝






ポタポタ・・・

梨子(おしっこが勢いを失速させたのは、およそ1分ぐらいたってからのことでした)

曜「・・・・」ボー

善子(曜はしばらく放心状態が続き)

果南「あー、ごめんねダイヤ。こんな・・・高校生にもなって、こんな・・・・恥ずかしいよね?」グスッ

鞠莉(果南は強がってこそいたけど、目には涙が溜まっていたわ)





翌日

梨子「ごめんなさい!もうしませーん!」プラーン

曜「当たり前だよそんなことは!」プリプリ

果南「3人には反省して貰うからね!今から3時間てるてる坊主の刑!」

鞠莉「3時間!?それはキツい!」 プラーン

ようかな「「私達はもっと恥ずかしい目に遭ったんだからこれぐらい耐える!」」

りこマリ「「はい・・・」」







善子「ちょーーーっ!ぬぁんでヨハネまで吊るされてるのおおおお!?」 プラーン

曜「そこはまあ、連帯責任?」

善子「ふざけんなー!私は無実だから下ろして・・・」

梨子「ちょっとよっちゃん!なに自分だけ助かろうとしてるのよ!」

鞠莉「ヨハネも準決勝で負けてたら確実にこっち側付くはずだったクセに!」

善子「ギックぅぅ・・・!!?」

花丸「善子ちゃん・・・」呆れ



それから数時間後

梨子「いやあの、1度下ろしてください。もう限界が」




ギルキス「「「あ」」」


ハッピーエンド!!
尿(pee)だけに!







・・・・・短いおまけがあります。

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