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善子「おむつしたくない!!」

ラブライブ
10 /06 2018
善子「えーん!ママぁ!!」

善子ママ「あらよっちゃん、またおねしょしちゃったのね」

善子「・・・・・うん////」

善子ママ「よっちゃんはまだ15歳児なんだから、おもらしやおねしょしちゃっても仕方ない♥仕方ない♥だけどね、こうも毎日おねしょばっかりだと心配になっちゃうわ」

善子「////」

善子ママ「・・・・・!そうだ、おむつするのはどう?」

善子「や、やだ!おむつは絶対にやだ!」

善子ママ「でもよっちゃん、毎朝おねしょしちゃうでしょ?学校でも、毎日おもらししてるって聞くし・・・・」

善子「やだやだ!おむつなんでやだ!おむつしたくない!」

善子ママ「学校の先生からも、毎日おもらしするから困ってるって連絡が・・・ちゃんと学校でトイレに行ってる?」

善子「や、休み時間の度にちゃんとトイレに行ってるもん!」

善子ママ「本当に?昨日もおもらしして帰ってきたのに?」

善子「あ、あれは・・・・////休み時間にいつも通りにトイレに行ったら行列が出来てて・・・・順番待ちしてたら休み時間が終わって/////それから・・・・」

善子ママ「一昨日もそんなこと言ってなかった?」

善子「お、一昨日はトイレに行こうとしたら先生に頼み事されてトイレに行けなかったから漏らした・・・・~~ッ!?/////」

善子ママ「・・・・とまあ、よっちゃんの生まれながらの不運で毎日おもらししてるんでしょ?」

善子「ぅぅ・・・・/////で、でもおむつはやだ!ママだって、ヨハネがおむつしたくない理由はわかってるでしょ?」

善子ママ「そ、それは・・・・・」








☆☆☆☆

それは、津島善子という少女がまだ12歳の頃のお話

キーンコーンカーンコーン!

教師「よし、今日の授業は終わり!起立、礼!」

善子(やっと終わった/////早くトイレに行かないと・・・・)

中学1年生になって間もない頃、当時からヨハネはお漏らし癖を患っており、学校にはおむつを穿いて登校するのが当たり前だった。その日もいつものように、お漏らしをしていまい・・・・////学校でおむつを替える為、トイレに向かおうと席を立った瞬間、悲劇が起きた・・・・・

男子生徒「えーい!」

善子「えっ?」

小学生気分が抜けていなかったバカな男子生徒に、スカートを捲られたのだ

男子生徒「あー!こいつおむつしてる!中学生にもなっておむつしてるぞー!」

善子「や、やだ・・・・やめて・・・・////」

男子生徒「しかもなんか臭いと思ったら小便じゃねーか!漏らしてる漏らしてるwww中学生なのに漏らしてるwww」

女子生徒「やだー、津島さんくっさwww」クスクス

その日から中学卒業までの3年間、ヨハネはいじめられた












☆☆☆☆

善子「・・・・・くだらないこと思い出した」ボソッ

善子ママ「よ、よっちゃん」

善子「とにかく!ヨハネは絶対におむつしないからね!」

善子ママ「・・・・・ごめん」






バスの中にて

善子(ママのバカ!ヨハネがおもらしばっかりだからって、何もおむつを勧めることはないじゃない!)

ルビィ「善子ちゃんおはよう!」

花丸「ずら」

善子(こうなったら、今日こそ何がなんでもおもらしを回避するんだから!)

ルビィ「おーい?」








1時間目の授業中

善子(ど、どうしよう・・・・/////お手洗いに行きたくなった////朝ママと話をしてからずっとトイレに行ってなかったんだ・・・・ど、どうしよう?とても我慢できないよぉ/////)モジモジ

教師「次の文章を・・・・・津島、読んでくれ」

善子「ひゃっ!!?はい・・・・////」ガタッ










善子「い、いと・・・お、おかし/////」クネクネ

善子は右手で股間を押さえながら、左手で教科書を見て腰を振っていた

教師「・・・・トイレか?」

善子「!!?」ピクッ

教師「・・・・・行ってこい」

善子「・・・・・/////」

教師「津島?」

シュ・・・シュイイイイ~~
ショオォォォ~~~~~

善子「はぁぁぁ~~♥」ポー







保健室

保健医「ハァ・・・お前らは今日も漏らしたんだな」

ダイヤ「み、見ないで下さいまし・・・・////」カァァァ

ダイヤはM字開脚をしていた
保健医はタオルでダイヤのお股を拭いていた






保健医「黒澤に新しいおむつを穿かせてやったし、次は津島の番だな」

善子「い、いえ・・・・////ヨハネは自分で着替えます/////」

善子はカーテンを閉めた













善子「///////」←着替えなう

ダイヤ「先生、いつもありがと♥」チュッ

保健医「/////」カァァァ

善子(・・・・・明日からおむつするか)

保健室でイチャつくカップル(生徒と先生)を見るよりマシと考えた善子は、翌日からおむつをするようになった

花丸「こういうのを、結果オーライと言うずら」

ルビィ「終わルビィ!」
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善子「布団に世界地図を描いちゃった・・・////」

ラブライブ
10 /05 2018
善子「ど、どうしよう・・・////ルビィに何て言えばいいんだろ?」

ルビィ「zzz」

善子「幸い、ルビィはまだ寝てるし、布団を入れ換え・・・・いや、布団だけ換えてもパジャマが濡れてる時点でバレるか」

ルビィ「zzz」

善子「・・・・こんなことになるなら、あの時素直におむつすれば良かった」グスン






☆☆☆☆

前日、津島家

善子「じゃあ、行ってくるわね」

善子ママ「よっちゃん待って、忘れ物よ」

善子「え?もう準備は整ってると思ったんだけど・・・」

善子ママ「はい、コレ」

善子「~~ッ!!?お、おむつ・・・////」

善子ママ「だってよっちゃん、まだおねしょが治ってないでしょ?毎晩失敗してるし、必要かなって・・・」

善子「い、要らないわよそんなの!そ、それに毎晩じゃないもん!たまには失敗しない日もあるもん!」

善子ママ「でも・・・・」

善子「でもじゃない!今朝は久しぶりにおねしょしてなかったんだからきっと今日もやらかさない筈!余計なことはしないで!」

善子ママ「そこまで言うなら強制はしないけど・・・本当に、寝る前には絶対にトイレに行くのよ」

善子「うるさーい!!////」





☆☆☆☆

善子「ハァ・・・・・後悔しても、もう後の祭りよ」

ルビィ「zzz」

善子「・・・・謝ろう。怒られるかもだけど、どうせバレるなら、早めに誠意を見せるべきよね」








善子「広いわね、この家。ルビィのお母さんは何処に居るのかしら?・・・・・ん?あれは」

ダイヤ「だ、誰も居ませんわよね?////」コソコソ

善子「ダイヤだ。何してるのかしら?」

ダイヤ「い、今のうちに・・・・」

善子「ねぇダイヤ」

ダイヤ「ピギャアアアアアアア!!!?!」ドキーン!

善子「うるさっ!?」

ダイヤ母「何事ですか!!」シュババババ

しゅいいいいい~~
ショロロロロロ~~

ダイヤ「」

善子「・・・・おもらししながら気絶してる」






☆☆☆☆

善子「ごめんなさい・・・・おねしょしちゃって/////」

ダイヤ母「いえいえ、構いませんわよ。自分の失敗を認めて、素直に話してくださったのですからね。偉いですわ」ナデナデ

善子「/////」

ダイヤ母「・・・・・それに比べて」ジロリ

ダイヤ「!!?」ビクッ

ダイヤ母「貴女はまたおねしょを隠そうとして!」

ペシーン!ペシーン!

ダイヤ「きゃんっ!!い、痛いですわ・・・」

ダイヤ母「痛くしないとお仕置きになりません!全く貴女は毎朝毎朝・・・・」

ペシーン!ペシーン!










善子「・・・・毎朝、あんな感じなの?」

ルビィ「うん・・・・お姉ちゃんは毎日おねしょしては布団を隠そうとして・・・その度にお母さんにバレて、今みたいにお仕置きされるの」

善子「・・・・隠さなきゃいいじゃない。素直に謝れば許して貰えるんだから」

ルビィ「ルビィもそう思ってるんだけど・・・・お姉ちゃん曰く、自分からおねしょって口にするのは恥ずかしいんだって」

善子「・・・・恥ずかしい、ねぇ」

ペシーン!ペシーン!

ダイヤ「やっ!あっ!痛い!!許してくださーい!!」

ルビィ「恥ずかしいを通り越して、情けないよお姉ちゃん・・・・」







☆☆☆☆

善子ママ「おかえり♥お泊まり楽しかった?」

善子「・・・・ねぇママ」

善子ママ「何かしら?」

善子「・・・今度から、ちゃんとおむつ持っていくね/////」

善子ママ「ふふっ♥」





☆☆☆☆

翌朝

善子「zzz」

善子ママ「よっちゃん起きて。朝が来たわよ」

善子「んんっ・・・・ママぁ♥」

しゅいいいいいいいい~~

善子ママ「あらあら♥またおねしょしちゃったのね♥」

善子「ふぅっ・・・・♥」ブルルッ

善子ママ「・・・・・可愛い♥」チュッ

おしまい

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善子「リリー!一緒にホラー映画見ましょう♪」梨子「や、やだっ!」

ラブライブ
10 /04 2018
視聴後

善子「うえええん!!リリィィィ!!」

梨子「だから嫌だったのに...」

善子「グスンッ...ヒッグ......」

梨子「全く、怖がりの癖にどうしてそんなにホラー映画見たがるの?」

善子「だ、だって......」

梨子「だって?」

善子「ず、ずら丸が...」

~~~~

花丸『堕天使の癖に幽霊が怖いずらかぁ~?』ニヤニヤ

善子『こ、怖くなんてないやい!』

花丸『じゃあこれ貸してあげる♪全部見てね?』ホラー映画10枚ほど

~~~~

善子「...って、ヨハネのことからかって来たから」

梨子「...まあ、善子ちゃんが幽霊苦手なこと知ってるのにからかった花丸ちゃんにも問題はあるけど、善子ちゃんも善子ちゃんだよ。つまらない意地張らなくても良かったじゃない」

善子「そ、それは...」

梨子「ほら善子ちゃん立って。下着が濡れて気持ち悪いでしょ?着替えよ?」

善子「グスンッ......ごめん、なさい」ビッショリ

梨子「全く...お漏らしするぐらい怖いなら初めから見なきゃいいのに...」

善子「せっかく貸して貰ったんだから、ちゃんと見ないとずら丸に悪い...」

梨子「いつも後始末している私には悪いと思わないの?」

善子「ゔっ!?い、いやそれは...」

梨子「冗談よ。それよりシャワー浴びてきたらどうかな?」

善子「......ありがとう/////」






その夜

善子「リリー...一緒に寝たいの。ダメ?」

梨子「また?いい加減1人で寝るぐらい出来ないの?」

善子「1人は怖いの...お願い」ウルウル

梨子「おねしょしないって約束出来る?」

善子「...出来ない///」

梨子「部屋に戻りなさい」

善子「ま、待って!お願い待って!お、おむつ...///おむつ履くから...だからお願い一緒に寝て」

梨子「...ハァ、わかったわよ」

善子「ありがとう!何だかんだ文句言いながらいっつもヨハネに優しい、リリーのこと大好き!」

梨子「////」






翌朝

善子「リリー、リリー起きて...」

梨子「んー、何よこんな朝から.....」

善子「おねしょしちゃったの////お願いします、換えて下さい////」タプンッ

梨子「もう、子供じゃないんだから自分のおむつくらい自分で取り換えてよね...」ビリビリ







学校

梨子「ねぇ花丸ちゃん」

花丸「あ、梨子ちゃんこんにちはずら。どうしたの1年の教室に来て?」

梨子「ちょっとお話があって...」

~~~~

梨子「善子ちゃんにホラー映画を勧めるって、どういうつもり?」コソッ

花丸「大したことじゃないよ。マルにはある願望があるの。それを叶えるために善子ちゃんにホラー映画を貸しただけ」

梨子「野望?」

花丸「名付けて、国木田流堕天使お漏らし大作戦ずら!」

梨子「えっ?堕天、えっ...?」

花丸「簡単なことずら。怖がりの善子ちゃんにホラー映画をバンバン見させて、夜トイレに行くのを躊躇わせる作戦ずら!」

梨子「そ、そんなのが一体何になるの?」

花丸「マルの性癖が満たされる」

梨子「そんだけかい!」

花丸「トイレに行けなくなった善子ちゃんは必然的におねしょすることになるずら!そうなるとマルはとっても嬉しいずら!マルが嬉しいと善子ちゃんも嬉しい筈!だから誰も損しないずら!」

梨子「それだけなら別に善子ちゃんじゃなくても良かったんじゃないの!?」

花丸「失礼な!マルはあくまでも善子ちゃん一筋ずら。大好きな善子ちゃんがマルの逆トイレトレーニングでおもらし調教されて恥ずかしがる姿を見たいだけずら!他の女は別に調教するつもりはないずら!」

梨子「花丸ちゃんの性癖がやばいわ...」

花丸「そういう訳だから、マルはこれからもバンバン善子ちゃんにホラー映画を貸していくずら!」

梨子「.........」

花丸「そしてマルの調教で善子ちゃんを辱しめr...」

梨子「無理だよそれは...」

花丸「え?」







花丸「...む、無理?何を根拠にそんなことを...ま、マルは見たずらよ!善子ちゃんの部屋にやましい目的で取り付けた監視カメラから、善子ちゃんのおむつが膨れるのをこの目でしっかり確認したずら!」

梨子「それで?」

花丸「あ、あれは完全におねしょずら!どう見たっておねしょずら!マルの調教の効果が出た証で...」

梨子「意義あり!」

花丸「あ、あれはおねしょじゃないとでも言うつもりなの?」

梨子「いいえ。花丸ちゃんがカメラ越しに見たものはおそらく善子ちゃんのおねしょで間違いないわ」

花丸「じ、じゃあ...」

梨子「でもあれは花丸ちゃんの調教の成果ではないわ!」

花丸「は?じゃあ、あのおねしょは一体何だと言うの?」

梨子「ふふっ、花丸ちゃんが見たであろう善子ちゃんのおねしょ、その正体はねぇ...」












梨子「元々善子ちゃんのおねしょが治ってない、ただそれだけのことなのよ!!」








花丸「な、なんだってー!」

梨子「ふふっ、善子ちゃんが小さい頃から哺乳瓶離れが治ってもおねしょが治っていないことは、既にお義母さんから聞いているのよ!」

花丸「何どさくさに紛れてお義母さん呼んでるずら!善子ちゃんはマルの嫁ずら!」💢

梨子「お義母さんからの証言では、週に最低4回はおねしょするとのこと。Aqoursが北海道に行った時はおねしょしなかったのが奇跡と驚いていたとか!」

花丸「で、でも合宿の時は...」

梨子「ああ。それもおねしょしなかったのが奇跡って驚いていたわ」

花丸「マジか...」

梨子「とにかく、善子ちゃんのおねしょは花丸ちゃんの調教の賜物ではなく、善子ちゃんの天性の才能よ」

花丸「そ、そんなぁ...」ガクッ

梨子「悔しかったらそんなまどろっこしいことをせず堂々と好きをアピールしなさい」

花丸「梨子ちゃん!」ジーン

梨子「話はまとまったし、善子ちゃんの奪い合いを再開しましょう?」

花丸「善子ちゃんは絶対に渡さない!負けないずら!」

梨子「...って訳だから、善子ちゃんはどっちを選んでくれる?」

善子「リリー」

梨子「よっしゃああああ!!」ガッツポ

花丸「負けた...」orz

梨子「善子ちゃん!これからもおねしょの後始末はやってあげるから、思う存分おねしょしてね!」

善子「・・・リリーのばか////」

善子「しっこウーマンズ・チェスト」

ラブライブ
10 /03 2018
授業中

善子(お、おしっこしたい!!さ、さっきの休み時間でずら丸やルビィと話をしててトイレに行くのを忘れてたわ・・・・////)モジモジ

チョロロロ・・・・

善子(ひゃぅんっ!!?・・・・・チビっちゃった////)ギュッ!!

カチ・・・・カチ・・・・

善子(つ、次の休み時間までまだ20分もある・・・・・そ、そんなに我慢出来ないっ!!////)

先生「・・・・・おーい津島」

善子「はっ、はいっ!!?」ビクッ

先生「・・・・・トイレか?」

善子「~~ッ!?・・・・・はい/////」

先生「(またおもらしされて授業の進行を止められると堪ったもんじゃないしな・・・)・・・・行ってこい」

花丸「善子ちゃん、漏らさないよう頑張ってね!」

善子「い、行ってきます・・・・////」プルプル

花丸(うわぁ・・・相当切迫詰まってるずらねぇ)





同刻、3年の教室

ダイヤ(お、お手洗いに行きたい!や、やばいですわ!さ、先程の休み時間に先生に頼み事をされて・・・・お手洗いに行くのを忘れてましたわ/////)

しゅいいいいいいいいい~~

ダイヤ「・・・・はぁ~~♥」

しゅぅぅぅぅ・・・・

ダイヤ(・・・・・な、なんとか2回分のおしっこを吸収してくれましたわね////)

カチ・・・カチ・・・

ダイヤ(次の休み時間まで後20分ですか。か、かぶれてしまわないか心配ですわね////)ソワソワ

先生「黒澤、138ページを読んでくれ」

ダイヤ「あ、はい・・・・」スッ

ピチャンッ・・・・

ダイヤ「~~ッ!?////」

先生「・・・・おむつ、やばそうだな」

ダイヤ「//////」

先生「先にトイレに行っておいで」

ダイヤ「・・・・・////」コクッ







善子(は、早くしないとまたおもらししちゃうっ!!/////)スタスタスタ

善子は両手で股間を押さえながら早歩きしている

ダイヤ「し、慎重に進まなくては・・・・////」ピチョン・・・

ダイヤはがに股でよちよち歩きを余儀なくされている

善子(早く!!早くぅぅ!!)スタスタスタ

ダイヤ(し、慎重に・・・・////)ヨチヨチ










ダイよし「「えっ?」」

ドスーン!!

善子「あ、あああああ・・・・////」

しゅいいいいいいいいいいい~~
ぷしゅうううううううう

善子「や、ダメ!とまんない!!////」

善子は(今日も)失禁した

ダイヤ「きゃっ!!?」

ベチャッ・・・
ジワァァァァ~~

ダイヤ「~~ッ!?////」

尻餅をついた拍子にお尻の大半が尿で濡れてしまった

ダイヤ「ち、ちょっと!ちゃんと前を見て歩きいて下さ・・・・・!!?」

善子「ぅぅぅ・・・・ダイヤのばかぁ・・・・・/////」






☆☆☆☆

保健医「・・・・で、また漏らしたと」

善子「し、仕方ないでしょ!出ちゃうものは出ちゃうんだから・・・////」

保健医「んで、そっちは?」

ダイヤ「尻餅をついた拍子に・・・・中身が溢れてしまいましたの////」

保健医「はぁ・・・・取り合えず着替え置いとくから、ごゆっくり」

善子「・・・・・下着が張り付いてて気持ち悪い////」グスン

ダイヤ「////」スルスル

善子「・・・・ってあれ?下着は?」









保健医「津島、黒澤は今日もおもらし、っと」カキカキ

善子「ねぇ先生、下着がないんだけど」

先生「ちょっ、おま!!下半身すっぽんぽんでカーテン開けるな!////」

善子「~~ッ!?/////変態っ!!」

先生「ぶべらっ!!」

善子の正拳突き、先生は倒れた
善子は経験値445を手に入れた

ダイヤ「あ、あの・・・・善子さん」

善子「ふー!!ふー!!////」

ダイヤ「よ、善子さん・・・・」

善子「何っ!!?」

ダイヤ「わ、わたくしのおむつをお貸ししましょうか?」

善子「・・・・・・・」







☆☆☆☆

ルビィ「次の授業は体育だからお着替えなう」ゴソゴソ

花丸「誰に言ってるずら?」ゴソゴソ

善子「さぁ?」ゴソゴソ

花丸「善子ちゃん・・・・」

善子「何よ?」

花丸「あの、その・・・・////」

善子「・・・言いたいことがあるならはっきり言う!」

花丸「・・・・・なんでおむつしてるの?」

善子「あっ//////」











パーン!

花丸「理不尽ずら・・・・」ヒリヒリ

おしまい

ダイヤ(お手洗いに行きたいですわね...)

ラブライブ
10 /02 2018
ダイヤ「ちょっとおしっこしてきますわ」

ルビィ(おしっこなんて言っちゃう辺りよっぽど我慢してるのかな?)

ダイヤ(急がなくては...)ソワソワ

梨子「今断水中ですよ」

ダイヤ「嘘...」

梨子「色々あって今家は水が流れてないんです」

ダイヤ「そんな!な、何とかならないんですの!?」モジモジ

梨子「そんなこと私に言われても困りますよ...」

ダイヤ「こうなったらペットボトルに…」

梨子「えっと...いらないペットボトル、いらないペットボトルは......」ゴソゴソ

ルビィ「今日の朝ってペットボトルのゴミの日だったよね」

梨子「・・・・あ"っ!?」

ダイヤ「そ、そんな...~~っ!」

ジュワァァ~

ダイヤ「ぅぅ......おしっこしたい!おしっこ!!おしっこ!!」ウルウル

梨子「もう漏れてないかその音」

チョロロロ...

ダイヤ「ち、違うもん!おもらしじゃない!ダイヤまだ漏らしてないもん!!」カァァァ///

ルビィ「お、お姉ちゃん!そんなに声を荒げたら本当に漏れ...」

梨子「口調草」

ルビィ「笑ってる場合じゃないよ梨子ちゃん!」










ダイヤ「・・・・・・こっから千歌ちゃんの部屋に飛び移ればよくね」

ルビィ「お姉ちゃん何言ってるの!?そんなことして膀胱が持つの!?」

ダイヤ「で、でももうこれしか......えええいっ!!」

ルビィ「あっ!お姉ちゃん!!」

ジョロロロロ...ガシャーン!!

ダイヤ「ぅぅ、トイレ...トイレ......////」ギュッ

千歌「ダイヤさんハグしよう」

ダイヤ「へっ!?いや、今は...」

千歌「ぎゅー♪」

チョロ

千歌「...おしっこの匂いがするのだ」

ダイヤ「うええええええん!バカ!千歌ちゃんのバカー!!」

千歌「」

梨子「千歌ちゃん!今そっちにダイヤさんが飛んでいったよね!大丈夫だった?」

千歌「......色んな意味で大丈夫じゃないのだ」

梨子「今着替え持っていくね。サイズはまあ私と同じだから問題ないでしょ」

ダイヤ「千歌ちゃんのがいいですわ」

千歌「へ?私?何で?」

ダイヤ「......ぐすん」

千歌「ああわかった!私今すぐに出ていく!ゆっくりと着替えてね!」

パタリ...

美渡「千歌?上でなんか凄い音が鳴ったけど...何かあったか?」

千歌「・・・・・・・WWEのクリス・ジェリコって知ってる?」

美渡「は?いきなり何を...」

千歌「まあまあ!とりあえずクリス・ジェリコについて語りたいから付き合ってよ美渡ねぇ」

美渡「お、おい!」









ダイヤ「行ってくれましたか・・・」ホッ...

梨子「早くタンス漁りましょう」

ダイヤ「......これにしますわ」

梨子「んじゃ私こっちを盗って行きますね!とう!!」

ダイヤ「・・・さっさと着替えましょう////そして明日からはお手洗いを徹底しますわ・・・」

こうしてダイヤちゃんは1つの失敗から多くのことを学んだ、そして翌朝1週間ぶりにおねしょした

ルビィ「終わルビィ!」
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