キャラ設定【転生シリーズ編】

おもらし転生
03 /01 2020

数値設定


学力が4に到達している生徒は苦手科目はないという設定です

おもらしやおねしょの評価はあくまでも参考程度なので、実際は多少ズレが生じることもあるかもしれません


おもらし

5:ほぼ毎日漏らす
4:割と頻繁に漏らす
3:意外と漏らすこともある
2:不運で漏らすことも・・・
1:油断しなければまず漏らさない

おねしょ

5:ほぼ毎晩やらかす
4:週に何度もやらかす
3:1~2週間に1回やらかす
2:何ヵ月かに1回やらかす
1:まずやらかさない

学力

5:他のどんな学校でもトップクラスを狙える
4:他の偏差値の高い学校でも通用する
3:真面目に授業を受ければ問題なし
2:頑張らないと赤点の可能性あり
1:どうやってこの学園に来たの?







高城 日向【たかしろ ひなた】


黒髪にアホ毛のアウトドアな性格、前世の影響か時々出てくる男口調からボーイッシュなイメージが強い女の子。おもらし転生シリーズの主人公!
ある日突然【尿意転送】という超能力を手に入れる。

【プロフィール】
誕生日:8月25日
年齢:15歳 学年:1年生
身長:154cm 体重:40キロ
B:やや小さめ W:やや細め H:普通
性格:明るい
学力:2 得意科目:体育 苦手科目:国語
家族構成:父・母・自分

膀胱:やや小さい
おもらし:1
おねしょ:1


斉藤 楓【さいとう かえで】


黒髪でメガネ、三編みの大人しい系の少女。日向ちゃんの親友。
見た目に反して勉強が苦手で、スポーツが得意!
日向ちゃん曰く、「ギャップが凄い」

【プロフィール】
誕生日:11月11日
年齢:15歳 学年:1年生
身長:153㎝ 体重:42キロ
B:やや小さいW:やや細い H:普通
性格:おっとり(時々おちゃらける)
学力:2 得意科目:体育 苦手科目:社会

岡 愛佳【おか あいか】


天色の髪の小柄な女の子。華憐な見た目から息をするように毒を吐くため、友達が少ないという。
しかし日向ちゃんにとっては(自称)嫁!らしい。実はまだおねしょが治っていないのと、重度のブラコンである。

【プロフィール】
誕生日:8月10日
年齢:15歳 学年:1年生
身長:142㎝ 体重:35キロ
B:小さい W:普通 H:やや大きめ
性格:ツンデレ
学力:4 得意科目:理科系統
家族構成:父・母・兄・自分

膀胱:やや大きい
おもらし:1
おねしょ:5


東野 瑞希(とうの みずき)


薄緑色の髪をツインテールにしている、日向ちゃんの1学年上の先輩。
控え目で自己主張の少ない娘であるが、その理由は自身のおもらし癖によるコンプレックスの裏返しでもある。
控え目なのは性格ではあるが、胸などは割とわがままである。

【プロフィール】
誕生日:6月2日
年齢:16歳 学年:2年生
身長:150cm 体重:41キロ
B:大きい W:普通 H:普通
性格:控え目
学力:3 得意科目:現代文 苦手科目:数学
家族構成:父・母・自分・妹

膀胱:大きい
おもらし:2
おねしょ:3

黒羽 詩穂【くろばね しほ】


綺麗な水色の髪とグラビアレベルの体つきを兼ね備えた学園の元副会長。
容姿端麗で成績優秀、次期生徒会長の呼び声も高かったのも今は昔。現在は我が儘な幼稚園児枠として愛されるようになった。

【プロフィール】
誕生日:4月5日
年齢:17歳 学年:2年生
身長:157㎝ 体重:49キロ
B:大きい W:普通 H:やや大きい
性格:我が儘
学力:5 得意科目:英語
家族構成:父(故)・母・自分

膀胱:とても緩い
おもらし:5
おねしょ:5


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千歌「梨子ちゃんにおねしょさせたいんだけどね」

ラブライブ
06 /17 2017
曜「」(゚д゚)

千歌「ねぇ曜ちゃん、ちゃんと私の話聞いてくれてる?」







曜「あれ?私、疲れてるのかな?千歌ちゃんが何か言ってたような気もするけど気のせい・・・」


千歌「私、梨子ちゃん、おねしょ、させたい!」

曜「スルーしようとしたのに区切りながら説明しないで」






曜「まずさ、どうしてその・・・梨子ちゃんにそんなことさせようなんて考え付いたの?」

千歌「曜ちゃん!神聖なるおねしょをそんなこととは失礼だよ!おしっこに対する冒涜だよ!そりゃ、おもらしに比べたら需要は少ないかもしれないよ。私も実際おもらししちゃうほうが好きだし」

曜「千歌ちゃんが何言ってるか全く理解出来ないけど、幼馴染がとんでもない変態だったことはわかったよ」


千歌「まあそれは置いといて、梨子ちゃんおねしょ大作戦の協力者として私、高海千歌は曜ちゃんをパートナーに任命したいのであります!」

曜「帰っていいかな?」

千歌「だめ❤」

曜「ですよね(ちくしょう!悔しいけど、千歌ちゃんのだめって言い方可愛い////)」






曜「えっと、(本音はやだけど)協力するにしても理由を聞かせてくれないかな?」

千歌「あれはね、ついこの間私と梨子ちゃんが協力して曜ちゃんをおもらしさせた時のことだったんだけど・・・」

曜「え、待って。あの日千歌ちゃんも梨子ちゃんと組んでたの?」

~回想~

梨子「ふふっ♪やっぱり曜ちゃんみたいに『高校生にもなっておもらしなんて・・・』みたいな恥ずかしさと悔しさを滲ませた表情で涙する女の子は最高ね!」

千歌「えへへ/////梨子ちゃんのおかげで私もすっごく気持ちいいおもらしが出来ちゃった❤ありがとう//////」


この時はまだ梨子ちゃんに着いていけば、もっと気持ちの昂るおもらしが出来るかもしれない。その期待に胸が弾んでたんだ。


だけどそれから後日のことだった。


千歌「あのね梨子ちゃん。次はどんなおもらしを・・・」

梨子「あの、千歌ちゃん?ちょっと、いや非常に申し訳ないんだけどね」

千歌「ほぇ?」

梨子「なーんか千歌ちゃんのおもらしにマンネリ感を感じてきたのよねぇ」

千歌「」


梨子「そりゃ、わざとおもらしする【わざおも】も、私の好みのシチュエーションだし、高校生のおもらしなんて現実はわざとじゃないとまず有り得ないのはわかってるのよ?でもね、やっぱり私としては頭脳戦で女の子をおもらしに追い込む方が好きで・・・」

千歌「な・・・何が、言いたいの?」




梨子「や、普通に千歌ちゃんのおもらしに対する抵抗が圧倒的に不足してるから手応えないなぁって」




~回想終了~





千歌「ひどくない!?ねぇひどくない!?」

曜「うん、ひどいね、頭が」

千歌「しかも梨子ちゃんったらその後で」



梨子『今の千歌ちゃんおもらしさせるぐらいなら果南さんに世界地図描かせるか鞠莉さんのシャイニー飲むかのほうがマシ』



千歌「もうね、長年のパートナーよりも他の女の子のおしっこが良いとか!貴女はそれでもレズなのか!?って訴えたかったよ本当に!」

曜(何でこんな話聞かされてるんだろう・・・(泣))


千歌「だから腹いせに梨子ちゃんをおねしょさせるの!わかってくれた?」

曜「全くわかりません」

千歌「それに、梨子ちゃんがもし自分でもする側に少しでも興味を持ってくれれば、私たちまたよりを戻せるかなぁ////って////」

曜(もはや聞いてくれてない・・・)

千歌「とにかくそういうわけだから曜ちゃん!協力して・・・」

曜「やだ!」

千歌「えー!何で!?」

曜「私に何の得もないし、そもそも私そんな性癖理解出来ないから!」

千歌「本当に、何があっても協力してくれないの?」

曜「当たり前だよ!」


千歌「じゃあ、こうしよう!もし協力してくれたら、特別に梨子ちゃんから音ノ木坂の制服借りてくる!」

曜「なっ!?」ドキーン!

千歌「大の制服好きの曜ちゃんならこのチャンス見逃す手はないはずだよ?」

曜「くっ!そりゃ、音ノ木坂の制服は借りてみたい。けど、それだけなら梨子ちゃんに頼めばどうにかなるはず!だから私は屈しない!」

千歌(な、何いいいい!断られた!?)

曜「とにかく!私はこんなバカらしい計画に加担は・・・」









千歌「こうなったらもう私の脱ぎたてをプレゼントするしか・・・」ボソッ

曜「この渡辺曜!全力で千歌ちゃんをサポートするであります!」

千歌(ええっ・・・私の身ぐるみで釣られるなんて、とんでもない変態だなぁ)ドンビキ




それから数日後

梨子「こうやって3人でお泊まりなんてはじめてだから、なんだか嬉しいな/////」

※アニメで合宿する前ぐらいの設定でお願いします。設定も膀胱もガバガバなのは仕様ですので、ご理解の程お願いします

千歌「せっかくだから今日はいっぱい遊んじゃうよ!」

ようりこ「「おー!」」





梨子「zzzz・・・」



曜「梨子ちゃん、思ったよりあっさり寝ちゃったね」

千歌「そりゃ普段物静かな梨子ちゃんが珍しくテンション高かったからね」ゴソゴソ

曜「何やってるの?」


千歌「じゃーん!犬耳と尻尾ー!」スチャッ

曜(犬耳の千歌ちゃん////可愛いヨーソローなぁ//////)

千歌「今から私と曜ちゃんは左右の耳元で犬の鳴き声をささやくのです!」

曜「え?それに何の意味が?」

千歌「ほら、梨子ちゃんって犬が苦手でしょ?だから、耳元で鳴き続けたら夢の中で恐怖失禁、からの世界地図が爆誕しないかなって」

曜「だからってわざわざ犬耳つねる必要までないんじゃ?」


千歌「こういうのは形からだよ!そういう訳だから曜ちゃんもこれつけて!」つ犬耳



梨子「zzzz」

ようちか「「」」ヌッ

千歌「行くよ曜ちゃん」

曜「よ、ヨーソロー・・・(梨子ちゃん、ごめん!)」





ようちか「「あん、あん!あぁん!」」



梨子「z・・・んん、」

千歌「お、早速反応が!このまま続けるよ!わん♪わん♪」

曜(千歌ちゃん可愛い//////)デレデレ


曜ちゃんはもはや仕事を放棄してたがそんなこと知らない


千歌「ワンワンワンワンワン!」

梨子「ぅぅぅぅぅ」









梨子「いやあああああ!来ないでええええ!」

しいたけ「わん!!」

梨子「はぁ、はぁ、あっ・・・・!?」ズテッ

しいたけ「ハッハッハッハッハッ」涎タラー

梨子「ひ、ひぃぃぃ・・・」ジョボボボ

しいたけ「・・・・クンクンクンクン」股の匂いを嗅ぐ

梨子「やぁ・・・・」チョロロロロ~

しいたけ「・・・」舌を出して、






梨子「舐めないでええええええ!」






梨子「はっ!なんだ、夢か・・・・・・・・ん?犬の夢、ってことはまさか!!?」




ロシア大陸「ハラショー!」

梨子「ど、どうしよう・・・お、おねしょしちゃったぁぁぁ」ウルウル

千歌(イグザクトリィィィィィ!)

曜(千歌ちゃんが鞠莉ちゃんみたいになってるよ・・・)











梨子「嘘、だよね?おねしょなんて、もう半年前に卒業したと思ったのに・・・」グスン

ようちか((何、だとぉぉぉ!?))





千歌(なるほどなるほど。つまり梨子ちゃんが自分でする側にならないのはコンプレックスの裏返しってことか。あれ?だったらなんで人におもらしさせるのは好きなんだろ?)

曜(・・・す、すごいことを聞いてしまったであります/////)ドキドキ





梨子「ぅぅ、二人が起きる前にコレ片さなきゃ・・・」





エピローグ


千歌(結局のところ、梨子ちゃんがどうしておもらしをさせるのが好きなのか、その答えは謎のままです)

千歌(が、しかし!私にとってそんなことは正直どうでもいいことで!)





梨子「ふふっ、千歌ちゃんったらまたおもらし❤」

千歌(最近ではまた以前のようにチカをおもらしに追い込んでくれるようになったから、これでいいのだ!)


曜「終わヨーソロー!」



梨子「果南さんをビショビショにする」

ラブライブ
05 /27 2017
梨子「今こそギルキスが力を合わせる時だよ、よっちゃん!鞠莉さん!」

善子(まーた梨子さんのとんでも計画が完成してしまったか・・・)

鞠莉「Oh!何だか面白そうデース!」

梨子「まず今度の週末に果南さんとダイビングに行きます!」

鞠莉「ほうほう、それで?」

善子(何かマリーも乗り気ね・・・)

梨子「で、その後は鞠莉さんの家でお泊まり会を開きます!そして果南さんが寝た後で右手か左手をお湯に付けるのです!」

鞠莉「?それに何の意味が・・・?」



梨子「寝てる人の手をぬるま湯につけたらおねしょする!という豆知識が本物なのか都市伝説なのかこの目で確かめたいんです!」


鞠莉「ぇぇぇ・・・梨子ったらまたおしっこ方面に暴走してる」ヒキッ

善子「またって、鞠莉さんも被害に遭ったんだ」

鞠莉「うん。まあ、正直アレは思い出したくない・・・」

善子(何されたのよ・・・)ガクガク


※何されたかというと、

梨子「鞠莉さんのシャイニーが飲みたい」




梨子「だってさ、果南さんの趣味はダイビングなんでしょ!?1日のほとんどを体を濡らして過ごすんでしょ!?それってつまり、常に体が水分を求めているに違いないんですよ!だから寝てるときに手を濡らして、その結果股間が大洪水起こしてもダイバーは本能なんですよ!」

善子「うん。世の中のダイバーに謝れ」

鞠莉「OK!梨子の言いたいことはこれっぽっちもわからないけど、いいわ。私も協力してあげる」

梨子「流石鞠莉さん!ギルキスの絆を信じてました!」

鞠莉「(梨子の熱意に負けただけよ♪)3年で唯一果南だけ何もないとかムカつくから」

善子「逆うううう!!そして理不尽!」

梨子「さて、後はよっちゃんだけど」

善子「よ、ヨハネは今度こそ脅しには屈しないんだからね!」

梨子「成功させてくれたら【ヨハネちゃん】って呼んであげてもいいんだけどなぁ」

善子「!」ピクッ

鞠莉「Oh!だったら私もヨハネって呼んであげなきゃね♪」

善子「!!」ピクピクッ!



まりりこ「「ふふっ」」ニタァ







鞠莉「あ~❤いつ揉んでも素晴らしいおっぱいだわぁ❤」

果南「ちょっ!?離れなって!」

善子(結局来てしまった)

梨子(今のうちから果南さんの飲み物に利尿剤っと)ポチャッ



海の中にて・・・

果南(んっ、ちょっとしたくなってきた・・・皆ダイビングの経験浅いし、多分バレないよね?////)


しぃぃぃぃぃ


梨子(果南さんの股間まわりが黄色いのを確認!)



善子(あの魚可愛い!)キラキラ

鞠莉(Very cute!)




小原家

梨子「ふぁぁ~」

果南「もう遅いし、そろそろ寝よっか」

鞠莉「あっ!果南、この間みたいにおねしょしないでね?」

果南「!?/////い、いつの話してんの!」

鞠莉「えー、割と最近のことだと思うけどなぁ、果南が家でおねしょして大泣きしたの♪」

果南「さ、最近じゃないよ!////もう3年くらい前のことだよ!/////中学卒業するころに一緒に卒業・・・って何言わせてるの!/////」



梨子(ほほう、果南さんは中学卒業するまでおねしょしてた、と)メモメモ


果南「くー、くー」


鞠莉「お、寝てる寝てる」

梨子「では、果南さんの右手をこの洗面器に投下!」


ピチャン・・・・




???

果南「ん?海ぃ・・・っ!?////」ブルッ

果南(なっ、尿意が!/////)

ギルキス「「「???」」」




果南(怪しまれて・・・ない?)ブルルルッ


果南(どうか、バレませんように!)

ジョワァァァァ~~




翌朝

果南(ど、どうしよう!/////)

果南はベッドに大海原を作成した。
股間はグッショリと濡れている。

果南(うわぁ・・・////おねしょしちゃったぁ//////)







梨子「大きさが素晴らしいと思います」パシャリ

鞠莉「~~~ッ」←腹を抱えて笑いを堪えている

善子「あ~、」←何を言ったらいいのかわからない





果南「うう、一層笑って///////」

鞠莉「がーはははははっ、おぅっふ、おほほほほ!」ゲラゲラ!

果南「そんなに笑うなぁぁぁ!////」







梨子「都市伝説の真相はわかりませんでしたが、そんなこともうどうでもいいです」




梨子「果南さんの世界地図を携帯におさめられたんですからね!」




~完~

善子(んっ、尿意・・・)

ラブライブ
05 /26 2017
1時間目の授業が終了して、ちょっと尿意を感じた。いつもならこの程度の尿意でトイレに行こうなんて思わないが、


善子(最近おしっこ関連で色々あったからなぁ・・・)


※色々

梨子「ねぇ善子ちゃん」

梨子「ねぇよっちゃん」




善子(よし、いこう)

善子「・・・ちょっとトイレ」

ルビまる「「いってらっしゃーい(ずら)」」





善子「っと、トイレ・・・ってえええええ!?」

トイレに着くとなんとそこには行列が・・・

善子(まさかヨハネのプチ不幸がこんなところにまで・・・!?)



モブ「あっ!?いやあああ!」


じょぼぼぼぼぼ




善子「あの・・・保健室行こ?」

モブ「うわああああああん!!」股間ビッショリ

善子(ということがあって、1時間目の休みにトイレに行くことは出来なかった)



2時間目終了後

善子(割と尿意溜まってるし、今回はちゃんとトイレにi)

ルビィ「ねぇよっちゃん、次教室移動だって」

善子「・・・よっちゃん?」

ルビィ「あ、最近梨子さんがそう呼んでるのがとっても仲良しに見えて、いいなって思ったんだけど・・・ダメだったかなぁ?」ウルウル

善子「(な、超可愛いぃぃぃ!)ま、まぁ・・・このヨハネをその名で呼ぶのは特別なリトルデーモンだけなんだけどね、今日からルビィをその特別なリトルデーモンに認めてあげなくはない、かもよぉ?/////」きゅーん❤

ルビィ「えへへ~❤よっちゃぁん♪」モッギュー!

善子「そ、そんなくっつかなくても/////(全体的に控え目の体つきが逆にえっろ)」



花丸「時間少ないしはやく行くずら」

ルビィ「うん!」

善子(やばっ!?まだトイレ行ってな・・・)

ルビィ「善子ちゃん早く♪」

善子「ちょっ!?そんな引っ張らないで!(ってかルビィ意外と力強・・・あああああ!トイレぇぇぇぇ!!)」



3時間目・音楽室

善子(あああああああっ!!もう、限界いいい!/////)

ルビィ「よっちゃん?顔赤いけど、大丈夫?」

善子「・・・いや、大丈夫じゃないです/////」

ルビィ「体調悪いなら保健室いこ?ルビィもついていくから・・・」

善子「そうね////お願いするわ(ここで大洪水起こしたら今度こそ色々と死ぬわ/////)」



トイレ前

善子「あー、悪かったわね/////何か、くだらないことに付き合わせて・・・」

ルビィ「ううん、本当はルビィのせいでトイレに行きそびれてたんでしょ?あれ?でも確か1時間目の休み時間にトイレ行ってなかったっけ?」

善子「あー、それは・・・」




ルビィ「そっか。それでモブちゃん、下がジャージだったんだ・・・」


善子「あー、この話はおしまいにしましょ。モブちゃんの名誉のために」

ルビィ「・・・そうだね」

善子「教室戻ろっか・・・」




善子「すいません、何か体調が回復したので戻っ・・・!?」





ルビィ「よっちゃん?どうして止まっ・・・ピギィ!?」







花丸「ヒック、えぐっ、ぅぁぁ・・・/////」

善子(トイレから帰ってきたら、ずら丸が粗相をしていた・・・)



国木田さんおもらしシチャッタノォ!?


もう高校生なんだからちゃんとトイレ行けば良かったのに・・・


おいしそうにゃ!


寺出身だし、味は薄そう


ザワザワ、ザワザワ・・・・



善子(ちょっと!こういうときちゃんと生徒落ち着かせるのが教師の役割でしょうが!)スタスタ

花丸「グスン・・・善子、ちゃん・・・?」

善子「先生!国木田さんを保健室に連れていきます!」

先生「あ、はい・・・」

善子「ルビィは掃除をお願い!ほら行くわよ花丸」ガシッ



保健室


善子「こんなときに誰もいないのか・・・着替え、1人でやれる?」

花丸「・・・・」グスン

善子「(無理、っぽいか)・・・手伝おうか?/////」

花丸「・・・・・コクッ/////」

善子(スカートは脱がせた////次はタオルを・・・ここに/////) フキフキ

花丸「んっ・・・/////」ビクッ

善子「変な声出すな!//////」




善子「とりあえず4時間目は休めるようにして貰ったわ」

花丸「あの・・・善子ちゃん。何から何までありがとね///////」

善子「・・・気にしなくてもいいわよ////それより、午後の授業どうする?」

花丸「おらは、出ようと思う」

善子「そう・・・もし辛くなったら、すぐに私かルビィに頼ること。それだけは約束よ」

花丸「善子ちゃん//////うん!」




こうして1年生の間で起こったおもらし事件。花丸は午後からはジャージで過ごしていたが、幸いにも4時間目が体育だったから着替えなかった。ということにして、事件も真相も1年生だけが知る迷宮入りとなった。




梨子「ねぇよっちゃん。今度は果南さんをおもらしさせてみたいんだけど・・・」


相変わらずおかしなトラブルに巻き込まれる不幸体質ではあるが、



善子「ごめん今度1年生でどこか遊びに行きたいから」

ルビィ「えへへ♪先約はルビィ達なのです!」

梨子「じゃあしょうがないわね。千歌ちゃんに協力して貰って曜ちゃんをターゲットにしよう」

善子(曜・・・・・ご愁傷さま)


それでも、友達がいる今はとても幸せです!



善子(でもやっぱり欲を言うと梨子さんのレズマシンガンを減らして欲しいかな・・・?)ゲッソリ

ルビィ「終わルビィ!!」

善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

ラブライブ
05 /23 2017
よしまるパターン


善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

花丸「ずら」

善子「治療費いくらや?」

花丸「のっぽパン500本ずら!」

数日後

花丸「善子ちゃん大事にしてたパソコンとゲーム機どうしたずら?」

善子「壊れたから捨てたわ」


よしルビパターン


善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

ルビィ「ぅゅ」

善子「治療費いくらや?」

ルビィ「アイス500個!」ニタァ・・・

数日後

善子「あれハムスターは?」

ダイヤ「(社会的に)死んだわ」


1週間後反省して戻ってきた。



かなまりパターン

鞠莉「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

果南「せや」

鞠莉「治療費いくらや?」

果南「50000000円や」

鞠莉「ほい」ドスン!



数日後

果南「まぁりぃぃ❤」

鞠莉「やったぜ」



ようちかパターン


千歌「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

曜「せや」

千歌「治療費いくらや?」

曜「千歌ちゃんのチッス・・・キャッ//////」




数日後

善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

千歌「大丈夫やほっとけ」



よしりこパターン


善子「ハムスター(1000円)調子悪いんか?」

梨子「レズ・・・」

善子「治療費いくらや?」

梨子「壁ドン、壁クイ・・・・」

善子「・・・・チョットマッテテ」



数分後

善子「・・・」ドンッ!

梨子「きゃっ!//////」

善子「・・・」顎クイッ・・・

梨子「ああっ・・・❤」

善子「ねぇ、ヨハネと一緒に堕天しない?」

梨子「だ、堕天しましゅぅ・・・❤」



ルビィ「終わルビィ!!」